[GVH-190] 母子○ 加藤あやの
02:00:00 | 2021-02-04 00:00:00

Family Fun Ayano Fuji

母子○ 加藤あやの

母親 和 孩子 通姦 加藤阿亞

    4.5
12 0
GVH-190 | 13gvh00190 | gvh190
夫と別れて以来、ずっと女手一つで息子の龍二を育ててきた母・あやの。仲睦まじい母子の穏やかな暮らし…しかしあやのには秘密があった。まだ女盛りのあやのは男性との無縁な生活に耐え切れず、職場の既婚男性と不倫をしていたのだ。そして悪いことにその逢瀬を龍二に目撃されてしまう。龍二は愛する母の不貞を知り、怒りに打ち震えると同時に純粋だった愛情がいびつな欲求へと変化してしまう。「そんなにこの生活が退屈なら、僕が解放してあげるよ…!」龍二はそう言いながらあやのの熟れた肉体を弄んでいくのだった…。

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Reviews (7)

  • 寿恵最高さん
    2021-02-07

    ちょい不満な作品

    あやのさんの作品は久しぶり
    で購入した。けど不満だらけ
    で途中で見るのを辞めようと思いました。
    あやのさんは息子が留守の間男を連れ
    セックスその現場を見られあたふたした
    ふたり息子役の男優が下手すぎなのか
    今一盛り上がらずあや5さんが部屋で
    オナニーも盛り上がらない
    男が訪れワインを睡眠薬をいれたのかすぐ倒れ
    きずいたら息子とセックスしかも睡眠薬で
    眠らされた男がロープにヒモで口をゆわえられてるではないですか
    監督の演出がへた過ぎがっかりした
    あやのさんいい女優さんなだけに残念
    金返せ??

  • TA-KUMAさん
    2022-02-25

    前半と後半。

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

  • マットプロテクターさん
    2021-02-08

    エロいカラダ目当てならアリ!

    余所行きな感もある加藤あやのがいつにも増して可愛らしいです。
    程好く美味そうなおっぱいもお尻もコンディション良さげに撮られていて、もうそれだけでストーリーそっちのけで満足しちゃいますな。
    尻アングルメインのオナニーシーンもエロ尻を拝むサービスショットってことで楽しませてもらいました。

    最初に息子に犯●れるパートでは緊張感どころか後ろめたさも微塵も感じられないっていうのはなんですが、瑞々しくもとろけそうに揺れるおっぱいやら、特に騎乗位シーンで突き出すような卑猥なデカ尻がツボ入りました!
    ここは後からのアングルだけじゃなく、横からのアングルでも際立つ尻から太ももにかけてのラインがタマンないっす。

    そして後半で不倫相手が登場して何が始まるのか?と思いきや…、眠らせた隙に身動きを取れなくして単に見せつけるだけの為に呼んだのかよ!って突っ込みたくなるのはご愛嬌として、完全に息子とのセックスを楽しむだけの加藤あやのが予想外に良かったという。
    もはやストーリーなんて度外視で加藤あやののむしゃぶりつきたくなるカラダをじっくり見せつけるような構成も憎いです(笑)

    これまたラストでぶっ込んできたフェラ抜きシーンでもやたらと可愛らしいし、ガーターベルト姿もハマってるし。
    でも、もうちょっと後ろからのアングルでガーター尻を見せてくれー!と。

  • moukari
    2025-12-18

    映えあや

    トコトン美熟である「あやの」嬢。 一応本射部は織り交ぜられてはいるのだが、舐めやお掃除はナシではあった。 とは言え本シリーズは、燻んだお肌でも艶々に撮る撮り方が優秀。 美尻も存分に映えていた◎

  • 寿恵最高
    2021-02-09

    ちょい不満な作品

    あやのさんの作品は久しぶり で購入した。けど不満だらけ で途中で見るのを辞めようと思いました。 あやのさんは息子が留守の間男を連れ セックスその現場を見られあたふたした ふたり息子役の男優が下手すぎなのか 今一盛り上がらずあや5さんが部屋で オナニーも盛り上がらない 男が訪れワインを睡眠薬をいれたのかすぐ倒れ きずいたら息子とセックスしかも睡眠薬で 眠らされた男がロープにヒモで口をゆわえられてるではないですか 監督の演出がへた過ぎがっかりした あやのさんいい女優さんなだけに残念 金返せ??

  • マットプロテクター
    2021-02-09

    エロいカラダ目当てならアリ!

    余所行きな感もある加藤あやのがいつにも増して可愛らしいです。 程好く美味そうなおっぱいもお尻もコンディション良さげに撮られていて、もうそれだけでストーリーそっちのけで満足しちゃいますな。 尻アングルメインのオナニーシーンもエロ尻を拝むサービスショットってことで楽しませてもらいました。 最初に息子に犯●れるパートでは緊張感どころか後ろめたさも微塵も感じられないっていうのはなんですが、瑞々しくもとろけそうに揺れるおっぱいやら、特に騎乗位シーンで突き出すような卑猥なデカ尻がツボ入りました! ここは後からのアングルだけじゃなく、横からのアングルでも際立つ尻から太ももにかけてのラインがタマンないっす。 そして後半で不倫相手が登場して何が始まるのか?と思いきや…、眠らせた隙に身動きを取れなくして単に見せつけるだけの為に呼んだのかよ!って突っ込みたくなるのはご愛嬌として、完全に息子とのセックスを楽しむだけの加藤あやのが予想外に良かったという。 もはやストーリーなんて度外視で加藤あやののむしゃぶりつきたくなるカラダをじっくり見せつけるような構成も憎いです(笑) これまたラストでぶっ込んできたフェラ抜きシーンでもやたらと可愛らしいし、ガーターベルト姿もハマってるし。 でも、もうちょっと後ろからのアングルでガーター尻を見せてくれー!と。

  • TA-KUMA
    2022-02-28

    前半と後半。

    加藤あやのさんの実の母と息子との作品。 作品の演出自体は、丁寧に作られていて、特に表パッケージのあやのさんの姿が一番そそります。 あやのさんが抱える秘密の露見から始まりますが、これも流れを丁寧に演出していて、話がすんなりと進みます。 あやのさんの不倫の理由と動機や”ドキドキ”と”退屈な日常からの逃避”という言葉での吐露による息子の憤りも判るし、性欲が抑えきれずに自慰してしまうあやのさんの姿が、メイクと下着も含めて艶かしく艶やかでそそり、言い過ぎたかと気にして様子を見に来て覗いてしまいあやのさんの性欲を再確認してしまう息子の気持ちも判る良い演出。 酒に逃避して酔いに任せて息子に絡むあやのさんの溢す理由や気持ちの病院も良いし、絡まれる息子のやるせなさと性欲と憤りの表現も良いし、なるべくしてなった行為がしっとりねっとり続き、外出しする息子の理性的な終わりも良いし、”酒のせい”という責任転嫁しつつ、でも、互いの気持ち良さも判り合い、息子の告白を受けるあやのさんの演技も素晴らしい。 という前半の素晴らしさを受けての後半ですが、冒頭からおぼつかない。 別れたはずの男の来訪に、困惑してる雰囲気なあやのさんなのに、部屋に招き入れるのも不自然だし、薬を盛ったであろう展開になるのだが、すすめた酒は部屋の中にグラスに注がれた状態だし、計画的なのか衝動的なのかも判らず、ここから息子との絡みが始まるが、それも見せ付けたいのか、男との関係を諦めさせるためなのかも判らず、モヤモヤとしつつ、良い絡みで進み、中出しで終わり、息子との関係が更に深まったことを良い演出で見せるので、尚更、モヤモヤするが、いずれ来訪する男への対処だったと考えれば、このシーンでの締めのあやのさんのナレーションの”不倫セックスよりも、もっと最高の快楽”という言葉が納得出来たのですが… エンディングのフェラ&手コキ抜きシーンで、完全に居る意味の無い男の存在が、意味を成さないどころか、邪魔になっている。 なおかつ、エンディングの衣装が一番そそられた表パッケージのものなので、それでの本番が観れなくてがっかり。 丁寧な作りの前半に比べ、巧く行かなかった後半に、エンディングの演出の巧くなさと、あやのさんの映える衣装での行為の観れなさが悔やまれます。

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