女優たちが男優の上にまたがり、自ら腰ふり、自ら腰をたたきつけ、軽く中イキ。さらに騎乗位をを続けて、男優から精子を搾り取る。 個人的には女優が主体的に動いて、中イキするシーンが好きなので大満足。 8番目11番目美女(山岸逢花)のイキ方と 4番目(涼音とうか)10番目(永井マリア)のカラダがたまらない。 1山岸逢花2AIKA3黒川すみれ4凛音とうか5松本茉奈実6咲々原リン7深田えいみ8山岸逢花9篠田ゆう10永井マリア11山岸逢花12竹内有紀13晶エリー14蓮実クレア15竹内有紀16JULIA17倉多まお、波多野結衣18枢木あおい19美月咲良20篠田ゆう?根尾あかり
まず断っておきたいのは、本作は“騎乗位フェチの理想をすべて満たす教科書”ではありません。カメラワークに関しては好みが分かれる部分も確かにある。ただ、それを踏まえてもなお、この作品が持つ“女に支配される快感”の濃度は見過ごせないものがあります。 顔ぶれは非常に豪華です。JULIAの圧倒的な肉体美と包容力、篠田ゆうのテクニカルな責め、そして深田えいみの計算されたエロス。そこに波多野結衣やAIKAといった“痴女として完成された女優陣”が加わり、まさに“乗られて搾られるための舞台”が整っています。 その中でもやはり異彩を放つのが山岸逢花です。彼女の騎乗位は単なる腰振りではありません。視線、呼吸、わずかな口元の緩み――それらすべてで“支配”を演出してくる。激しく動いているはずなのに、どこか静かで、じっとりと絡みつくような色気があるのです。レビューでも語られていたように、イキ方ひとつ取っても、ただの快感ではなく「こちらを引きずり込むための演技」に見えてくる瞬間がある。 本作の醍醐味は、完全受け身で“させてもらう”感覚。男はただ横たわり、チ〇コを預けるだけ。あとは女が自ら腰を打ち付け、締め付け、搾り取っていく。その一方的な構図が、ここまで背徳的で、ここまで甘美だとは思いませんでした。ときに軽く中イキしながらも動きを止めず、むしろそこからさらに加速していく姿は、まさに“性を貪る側”の顔です。 結果として、本作は“視覚的な完成度”よりも“体感的な没入感”で勝負してくるタイプの一本です。騎乗位における主導権が完全に女性側にあるとき、男はここまで無力で、ここまで気持ちよくなれるのか。そんな発見すらあります。 総じて、騎乗位中出しというロマンを、豪華女優陣の“攻め”で味わい尽くす作品。細部に不満はあれど、それを凌駕する“搾られる快楽”がここには確かに存在しています。
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ほしまるさん
2021-10-22カメラアングルが騎乗位の魅力を分かっていなくてダメ
騎乗位中出しといったらあおりアングルで胸が上下に揺れまくっているのを見上げるのが魅力なのですが、それが目当ての方にはお勧めしません。カメラアングルが騎乗位の魅力を完全に消してしまい、そこじゃないという感じです(遠い、斜め、横、近い、バック、俯瞰など)。騎乗位を俯瞰で撮るとか、騎乗位の魅力が分かっていなくてガッカリします。
騎乗位ものは本当に王道のカメラアングル&見せ方の作品がほとんどなくいつも残念です。正面あおりアングルの騎乗位だけが好きな人に作っていただきたいです。