女性は相葉空。パッケージ写真とはかなり異なるが、悪くはない。これはこれで上手くモデルの特徴を活かして撮り切っていると言える。本作で相葉はかなり可愛く映っているからだ。
村西が登場しなければ単なるブルセラ作品であるのが残念で、絡みも一回だけと寂しい。
とはいえ、本作は駄作とも言えない。可も不可もないと言ったものだろう。「ナイス」とも言えないが。
村西監督のノリというのか作品への姿勢は
知る人ぞ知るさすらいの映画監督
「渡辺文樹」のようなものだろうか
作品の出来不出来を超越していて
作家自体がもう「見せ物」というのか作品みたいなもの
だから渡辺さんの作品同様に
この作品も「商品としての」出来は決して良くはないのだろう
でもね,それでいいのだ,だって村西だもの
村西がいかにバカかを
そのバカのオーラが女優やスタッフに伝染するのを観て楽しむのが
村西ワールドなのだ
プレイ直後、もう一度ジャケットを見直しました。「えっ!この娘がこれ?」
もう300本以上借りていますが、こんなこと(ここまで違ったのは)初めてです。
ガッカリしてしまい、見る気が失せてしまいました。
自分は、長々しい作品はダメですね。女の子もパッケージの写りが良いだけでしたし、永遠と粗チンの男優が本番を続けるだけ。おまけに擬似中とは・・・・
擬似でもいいけど、完全にゴムが見てわかる。
ぴぴ村長さん
2008-09-12黒ハイソ好きにはおすすめ
他のレビューでは本作品の評価が極めて低い。しかし私はこれを隠れた名作だと考えている。
実はこの作品、女子高生好き+足フェチという趣味を持つ者にとって最高のアングルで撮影されているのだ。たとえば普通のM字開脚だと股間の接写やせいぜい尻までの間に執着するのが一般的だが、なんと黒ハイソの足裏まで完全に画面内に収められている。他の場面でもなるべく制服や黒ハイソを楽しめるようにカメラを引いており、はっきり言ってどんな足フェチ系作品よりも興奮できる。
私にとって足とはエロい要素のひとつに過ぎず、ただ足ばかりを映す作品には食傷気味なのだ。足を見ながら尻も見たい。制服だって楽しみたい。そうした要求に本作品は必ず答えてくれるだろう。