愛ちゃんが、拷問をうけるシーンはなかなか可哀そうなシーンですが、S的嗜好の方にはうけると思います。何回も鼻をつままれるのでフェチなシーンも多いです。
作品として、よくまとまっていると思います。 ただ単にAVとして見た時に、拷問特性がない人には、ちょっと楽しめない、というか高まれない部分も多いとは思います。 凌●部分は、それなりにこなしてはいるし、何より彼女の表情は最高ですね。一定レベルの演技力と相まって、一つのストーリーとして、完成度は高いと思います。
竹刀で叩かれる場面を延々と見せられて興奮するというのであればもはや病気であろう。
緊縛、陵●とストーリーにあまりリアリティーはないが、モザイクが薄いのが良かった。作品によってモザイクの種類が色々に変わるのは視聴者にとっては迷惑な話。
ぷにぷに~
2007-09-15SM・拷問が楽しめます!
レ●プ・強●ものとしてだけでなく、SM・拷問ものとしても楽しめます。 レ●プ・強●時の精子の嘘くささは変わりませんが、拷問が結構なレベルにきています。 竹刀で背中を叩くシーンは長く、最初は叩かれて赤くなる程度です。その後も叩かれ続け、皮膚が剥けて血が出ています。血は血のりでいいとして、皮膚は焼けた肌が剥けるような感じで、本物かメイクか分かりません。合格点です。 また、弾力のない乾いた木製のディルドを性器につっこまれます。このシーンも良かったです。 ただ、クスコで広げた性器にチェーンを入れるなど、意味不明なシーンもあります。 4点の理由は、このシリーズにもっと凄い拷問があるからです。本作にも作品紹介として収録されていますので、見てみてもいいでしょう。体の中でショートさせる電気責めでの悲鳴は凄いものがあります。