女優は中の上。
内容も良かったです。ウンチが出なきゃ浣腸じゃない。予め腸内洗浄しておくなんて監禁でもなんでもない。 僕はオススメです。
前作と同じテーマ、女優はほぼ互角、攻め手の男優さんも同じ、なのに監督が変わるだけで前作に比べこの駄作ぶりはどうだろう。
はっきり言って川村監督の力の衰えを感じざろうえません。
女の子が花岡じった演じる男に監禁されて散々尻穴を掘られる。 ルックスについて酷評もついているようだが私には悪くない。 そしてグッときたシーンがひとつ。 途中で騎乗位が始まる。 じったの巨根がめり込む。 グラインドが激しくて一度、抜けてしまう。 女優が、自分から、だらしなく緩んだ尻穴へ巨根を誘導してハメ直す。 演技しながらも悦んでるように見える。 ここは興奮した。
やぶにらみさん
2008-12-08ノンウンチまでは良かった
やっぱり男優は花岡じったに限ると思って視聴した。女子高生(に見えない)を監禁し、7日間にわたり性奴●にするというストーリー。1日毎にシーンが分かれていて日を追うごとに過激になっていくので、縛ったりひっぱたいたりウンチをさせたりして悦ぶ気持ちがわからない人間は、日に日につまらなくなっていく。けど第1日目はよかった。花岡じったも本当はウンチなど見たくもなく、小笠原咲ちゃんも浣腸されて気持ちがいいわけないじゃんが本音で、だから第1日目だけ互いにノッてできたんじゃないかな。苦痛や被虐感で快楽の頂点まで上り詰める美などといった団鬼六のような世界観は到底表現できないのだから、第1日目のレベルでバリエーションを見せてくれると他のファンも獲得できるんじゃないかな。ウンチの掃除の手間も省けるし、商品に転嫁される価格も標準なみに抑えられると思うのだけど。