いつも通りの拘束&「イッてもよろしいですか」調教だが、本作はお仕置き寄り。管理職みたいな見た目のガッチリした金縁眼鏡のおじさんが不機嫌そうな顔で淡々と、女優の性器をバイブレータでねっちねっち掘っていくのがエロい
順番も同じ、責めも同じ。 となると女優で評価するしかない。 顔も体型も中のやや下っぽい。 絡みのシーンはナシ。
このお姉ちゃん、なんかそそられます。イク時の痙攣がグッときます。このいつものおじさんの責め執拗で確実で良いです。仰向けにしたりうつ伏せにしたり大開脚にしたりして太い電動バイブで責めます。そう、彼があの“イッてもよろしいですか?”のおじさんです。いつも思うのですが、さんざんイカせた後に浣腸ではなく元気な若者のモノホンセックスで仕上げて欲しいです。ちゃんちゃん。
この監督さんの作品は多数見ました。 僕にとってはこれ以外でこんなにエロいシリーズは無いと思っています。 いつものバイブ責めなんですけど、このパターンで責めることに値打ちがあると思います。 このパターンに女優さんを嵌めてしまう。 こんな素晴らしいシリーズが他にあるでしょうか? 今回もマジでイッてくれています。 この痙攣を見れば、興奮せざるを得ません。 まして、自由が効かない体制でここまでバイブ責めされるわけですから、そりゃ仕事というよりマジに責められて、女優さんもマジで感じてるわけです。 いや、本当に興奮しました。
パケどおりのルックス(口枷を外すとややぼやける)で、乳首は若くないがスタイル特に脚は良く、声もいい響きで被虐感をかもし出します。まずは、猟奇シリーズの股鎖かと思ったら、突然終わりで、ギロチンスタイル(当然表裏だが、この娘は体の線がいいので楽しめる)へワープは時間の都合・構成ミス?このシリーズ売りの革ブラでのプレイも二態あり、この間の2穴バイブ(アナルのが結構太い)は、このシリーズでは特典的ですが、欲を言えば、最後のまんぐり状態でもアナルバイブ(浣腸はあり)がほしかった。女優もSM獄窓シリーズにフィットしてると思います。
小刀斎さんのレビュー
2019/12/11調教されていくグラデーションが良い。
最初生かされてもつまんない生き方しかできなかった女が調教されてだんだん深いエロい生き方ができるようになってくる。カメラアングルもよくこんなの言ってる顔、言ってる姿全体がよく観察できる。