[MMY-019] ダマし撮りじぇねれーしょん 19
01:50:00 | 2011-05-02 00:00:00

ダマし撮りじぇねれーしょん 19

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MMY-019 | 118mmy019
目鼻立ちクッキリした美系素人娘が登場。オナニーし出すと、パンツの横から指を出し入れしたりクリトリスを擦りマジイキ!カメラ目線でフェラしたら本番になり、チ○コの快感に酔いしれる!今度はローターで小さめの胸を刺激されてから、バイブを敏感なマ○コにピストンされヨガる!バックから肛門にも指挿入されてしまう。再び本番になると、受身で悶えてウットリと…。 「コンビニ受取」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。

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Reviews (3)

  • doragonさん
    2011-07-29

    ちょっと残念な結果

    1.ホテルでオナニー。目真っ赤にしての真剣オナニー。フェラして即はめ。立ちバックではめ騎乗位では笑顔で腰ふり。口内発射。
    2.バイブ、電マ責めにヒーヒー。ハメ録りで顔射

    小池○子風の顔立ちですが胸は貧乳です。、あそこは剛毛です。デートシーンを見る限り、愛想のいい子です。
    ただハメ録りが下手ですね。素材がいいだけにもったいないです。特にバックのシーンでやろーのけつなんかみたくない。女優はいいですよ

  • 影一族さんのレビュー
    2023-04-05

    黒髪の美女の妖艶で悩殺的な美裸身 

    どこがダマし撮りなのか不可解だけど(笑)「ダマし撮りじぇねれーしょん」に起用されるのは、艷やかな黒髪の美女。「続・素人娘お貸しします21」にも出演していた長谷川涼さんじゃね。目鼻立ちのはっきりした南国系のエキゾチックな美貌。深く黒い瞳や鬢の毛から察するに、毛深そうだよなぁ。ホテルに着くなりエッチに突入し、小麦肌ながら掌サイズの美乳を剥き出しにされ、パンティずらされるとはみ毛も嬉しい鬱蒼と繁茂する未処理の淫部。好奇心旺盛な笑顔で勇み勃つ肉茎を頬張る大きな瞳のすけべな媚顔…間違いなく肉食系だね(笑)。繋がり合って、快楽を求め合います。一戦終えて同浴する、小麦肌のS字をつくる垂涎ものの美裸身。撫で回したり、フェラさせたり、立ちバックで交尾したり、時と場所を選ばず淫行しまくるよね…わかるわぁ(笑)。ベッドに移り、本格的なセックスに没入。快感に身を仰け反らせる黒いメス豹のような妖艶なボディ。下腹部にもっさり繁茂する陰毛もいやらしいねぇ。激しく打ち込まれて絶頂に上りつめます。騎乗位での、恥骨を擦りつけるような腰づかいにも魅了されました。

  • YKさんのレビュー
    2026-03-24

    自然体という名のリアリティ

    プレステージ「ダマし撮りじぇねれーしょん 19」は、“素人のリアルな表情”を切り取るシリーズらしく、110分という尺の中で、じわじわと距離が縮まっていく過程そのものが見どころの作品でございます。派手な演出ではなく、あくまで自然体の流れの中で女性の感情と身体の変化を追っていく構成は、いかにもこのシリーズらしい空気感です。

    出演は香奈芽涼。2011年前後のプレステージ作品群で“リアル系素人”として数多く起用された彼女は、どこか整いすぎていない自然な美しさと、素朴な反応の良さが魅力の女優でございます。黒髪系の清楚さを残しつつも、ふとした瞬間に見せる柔らかい表情には、作り物ではない生身の温度が感じられます。

    本作でもその持ち味は存分に発揮されており、序盤は少し距離を置いたような落ち着きから始まりながらも、徐々に空気に馴染み、カメラの存在を忘れていくような変化が印象的でございます。この“意識の薄れ方”こそが、彼女の最大の見どころと言えるでしょう。

    レビューにもある通り、いわゆる「ダマし撮り」というタイトルながら、実際には演出と素人感の境界が曖昧で、その曖昧さが逆にリアリティを強めています。香奈芽涼はその中で、過剰に盛ることなく、ただ流れに身を任せるような立ち位置を保っており、その自然体の姿勢が作品全体の空気を支えております。

    特に印象的なのは、彼女の“反応の遅さ”と“あとからじわりと追いついてくる感覚”。派手に感情を爆発させるのではなく、少し遅れて理解し、少し遅れて表情に出る。その時間差が、逆にとてもリアルで、見ている側の想像力を強く刺激いたします。

    一方で、レビューの中にもあるように、明確なストーリー性やドラマ性を求める方にはやや淡白に感じられる部分もあるかもしれません。しかしこのシリーズの本質はそこではなく、“自然に崩れていく過程をどこまでリアルに見せるか”にあります。その意味では、本作は非常に正統な一本と言えるでしょう。

    香奈芽涼という女優は、派手さや完成度で魅せるタイプではなく、「素人がそのまま画面に存在しているような錯覚」を生み出す稀有な存在でございます。本作はまさに、その魅力がもっともストレートに出た一本だと感じます。

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