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強烈な官能性やインパクトはないが、ジワリと伝わってくるエロさがあり、典子嬢の肌のなお衰えないキメの細かさ、色白のボディーや仕草に色気が感じられた。貧乏な母子家庭という状況設定にふさわしい薄幸の雰囲気をもっていて、そんな母を支えてやりたいという息子の思いに共感できる。台所でコトに及ぶ息子に対し、なかなか快楽堕ちようとしなかった(しかも自身は、夫亡き後10年に及ぶ空閨に身悶えしていながら)ことで、逆にその後の展開で生まれた肉欲の交わりを、より盛り上げる布石となった。一番印象的だったのは、からみの時の典子嬢の慎ましやかなよがり方。いかにも悩ましげ、はかなげな声音が母子の深い情愛や快楽を表現しており、心地よいエロさをにじませていた。
好きなシチュエーション。女優さんは好みのタイプ。身体は崩れてないし、表情も色っぽい。でも「貧乏○○」ってタイトルはないだろう。ギャグだ。近親モの評価を決める日常パートの芝居は一捻り欲しかった。絡みは普通で、やや単調。設定を活かしてないのがもったいない。大甘で★4つにしたかったが、★3が精一杯。
桃ゼリーさん
2012-08-03にじみ出たエロさがグッド
強烈な官能性やインパクトはないが、ジワリと伝わってくるエロさがあり、典子嬢の肌のなお衰えないキメの細かさ、色白のボディーや仕草に色気が感じられた。貧乏な母子家庭という状況設定にふさわしい薄幸の雰囲気をもっていて、そんな母を支えてやりたいという息子の思いに共感できる。台所でコトに及ぶ息子に対し、なかなか快楽堕ちようとしなかった(しかも自身は、夫亡き後10年に及ぶ空閨に身悶えしていながら)ことで、逆にその後の展開で生まれた肉欲の交わりを、より盛り上げる布石となった。一番印象的だったのは、からみの時の典子嬢の慎ましやかなよがり方。いかにも悩ましげ、はかなげな声音が母子の深い情愛や快楽を表現しており、心地よいエロさをにじませていた。