24時間ハードコアで見所満載ですが、綺麗な女優とそこそこの女優さんが半々ですが、お値段以上に楽しめると思います。
ザ・乱交もの!
ふつうにヤリ始めて途中からスタッフまて乱交に参加してみんなで、ヤリまくり。
ヌケる
古い作品ほど熱気があるがどれもハードコア要素は薄い。タブーは男性スタッフに手を出すシーンくらい。残念ながら全作全編収録ではなくVol.8以降には大幅カットあり。また、Vol.8以降のアスペクト比16:9作品は、横を4:3に合わせた上下左右カットでしか観れない。 Vol.1は女性が開催したパーティーに黒人ストリッパーとマッチョを投入したような、処女作ならではの纏まり。 Vol.2はホテトル嬢を呼んだ感じ。有名ホテルのスイートにクラブミュージックが不釣り合い。 Vol.3はクラブ風で女性ホールスタッフ役を巻き込む悪のり演出。DJへのアプローチはリアルだがタブーは侵さない。 Vol.4は豪邸スタジオで撮影スタッフへのリップサービスで宴を盛り上げるが、別アングルを多用した時短感。 Vol.5はコンクリ&ブロックに囲まれた即席会場。便器もない用足し場がアングラパーティーっぽい趣。 Premiumはプールサイドのみで建屋内に連れ込むことのないお行儀のよさ。近所迷惑を意識したような音楽のボリュームで哀愁を感じる。唯一、Extraでカメラマンを嵌め有り逆ナンしてそうな光景で盛り上がる。 Vol.6はライブハウス風の会場。フロアスタッフ役を男女で落とすBDSMからストリップ鑑賞でB面から観た感じ。 Vol.7はビーチで開放的だがシーズンオフの閑散とした雰囲気。密集しすぎて制約を感じる。 Vol.8は6と同じライブハウスの一角に密集させた感じ。単品の1/3強しか収録されていない。 Vol.9は豪邸でのホームパーティー風。もはやCFNMでもなく男後脱ぎで汁量もちょっと不自然。 Vol.10は9より狭そうな邸宅風で、単品の2/3程を収録。原点回帰で男体盛りがあったりするが、バカ騒ぎする年齢層に沿わないフォーマルな装い。給仕スタッフ役を入れるには手狭で作り出された贅沢感が安っぽい。 Blackは3vs4でハーレム感が激減。鑑賞シーンなど、海外の人からは女性陣がおしとやかに見えそう。他作にないオモチャ登場で興ざめ。 GIRLS2作は各単品の1/2程度。#1の男投入映像は一見Vol.6リマスターっぽい。レズパートでは中心から離れて楽しむカップルが熱い。男根無用ならレズ処女を囲むBDSMで始まる#2の単品HD版の一択。エンドレスな宴の雰囲気が秀逸。
baiさん
2020-05-11ボリュームが多すぎる
ボリュームが多すぎて、見どころがたくさんあって良かったですし、レズもあるので楽しめます。