ひたすらバイブやら機械やらを突っ込んで、攻めるだけの作品。女優も「あーあー」叫ぶばかりでうるさいし、あまりグッとくるものがない。この手の作品はあまり購入したことがなかったけど、こういうものなのかな。女優もかわいくない人が多い。
フロイトは人の人格形成の心理学的発達過程を性欲で表している。 1〜3歳を肛門期といい肛門に快感を得る時期だとしている。 一説では、人はこの時期に起こる何らかのトラウマや経験により 成人後も肛門に異常な執着を示す人が一定数いるという。 この作品は肛門の隠語である「菊門」への責めを映像に集めた作品になる。 特に印象深かった3人の女優さんのシーンについてお話しします。 舞野まや さんは可愛い女優さんです。 胸のバランスがよく、乳輪や乳首のカタチが美しい。 縛られ大きく開かされた足の付け根にある、黒々とした深い陰毛、 モザイクの上からでも認識できるぱっくりと開いた性器の割れ目、 その下には若くてキレイな肛門がある。 仰向けに縛り付けられ電マやバイブレーターで肛門と膣の同時責めを受ける。 過剰な責めの果てに演技とは思えないほど自然に、涙を流し「もう嫌」と泣きだす。 それでも責めは終わらず、最後には白目をむいて悶絶する姿が哀れ。 加納綾子 さんはベテランの女優さん、臨場感ある演技が見事です。 中年の女性経営者が悪党たちに身ぐるみ剥がされ、肛門と性器の同時責めを受ける。 鼻の先に、そそり立ったペニスを突きつけられ、ためらいながらも咥えてしまう。 一旦心が落ちた女性は貪るようにペニスをしゃぶる。 最後はローション地獄、体のありとあらゆる箇所を電マと悪党たちの手でいたぶられて 昇天する様はまさにエロテック。 羽月 希 さんは悦楽に浸った放心した演技が魅力です。 男の指が、彼女の肛門にすべて埋没するほど深く埋め込まれる。 複数の男たちの手とローターが彼女のクリトリスや陰唇、割れ目の中を責める。 「クリトリスの皮を剥いて包皮とクリトリスの間にローターを入れさせていただきます」 妙に礼儀正しく儀式のような男たちの声が響くと、彼女は悦楽の声をあげる。 その時の放心した気持ち良さそうな彼女の顔に、私の勃起も沸点に達してしまった。 最後に肛門と膣の両方へ、二人の男優の硬そうなペニスが突き立てられ 絶頂の中で彼女は果てる。 ちなみに男優さんの鬼頭のカリが、松茸のように異常なほどくびれているのが印象深い。 私は、少なくともこの三人の女優さんの映像では、視聴後に行ったマスターベーションで 勢いのある射精が味わえました。
何か人体実験みたいで入り込めない。女優も騒ぎすぎでうるさい。もっとおとなしくしてほしい
堅井源蔵さん
2019-12-15うるさいよ
何か人体実験みたいで入り込めない。女優も騒ぎすぎでうるさい。もっとおとなしくしてほしい