胸フェチの自分としては延々揉み続けるプレイ内容は堪らないですね。男優が映りすぎだったりという部分はありますが、今後このシリーズが多数出てくることを希望します。
基本的に揉みっぱなしなのは挿入している男優以外が横からと言うものばかりです。
#2の一対一で挿入中に揉んでいるシーンでは胸をアップにしてしまっていたり
立ちバックのときに机越しに撮影しているため揉んでいるところが見づらかったりします。
胸をアップにするなら挿入しながらではなく揉んでいるだけのところをアップにした方がマシです。
期待していた分ガッカリ感が大きいですが今後こういう作品が増えてくることに期待しています。
次は挿入している男優が揉みっぱなし、舐めっぱなし、吸い付きっぱなしという作品を出して欲しいです。
画面を二画面に分割して揉み舐めのシーンと結合シーンを同時に見れるような作品を
どこかのメーカーがやってくれればと思うのですが。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
小学生の頃から見たかった夢のコンセプト!
ダレるところが一切なし。
奥田咲の色白美巨乳が触られすぎて赤くなる。
カメラ目線が固くてやや喘ぎが大げさなのは気になるが、美巨乳は文句のつけようがない。
とくに2つ目のカラミで男優が胸をあれこれバリエーションつけて攻め続けるのが最高。
実はこのDMMのレビュー欄でこういうもみっぱなし作品をリクエストしたことがあったんだが、読んでくれたのだろうか?
いくつかさらに提案。
・揉みながらまったりインタビュー。話の内容はオッパイのみ。スタジオでなく、ホテルの一室などでリラックスしてやってほしい。
・お風呂揉み。
・手を上に上げて縛ると乳の形もワンランクよくなる。
・台に縛り付けて、もう胸だけをひたすらひたすら。
・背後から抱きしめて、そのまま一緒に背ろに横たわって男の上に乗っけて背後から揉む。
<以下新山らんのレビュー欄に続く>
揉み続けると謳った手前、指摘のような不満もあろうかとは思いますが、全く揉みのないAVも多数ある中で揉みに特化したAVを出してくれるメーカーに感謝します。前から後ろからのいい揉みもいっぱいありますし、奥田咲のAVの中では揉み度合いは突出しています。このシリーズが続くことを期待しています。
私はおっぱいを攻める以外の前戯はいつも早回しするのですが
その必要が無く良かった。
たしかに1回目の絡みでは揉み役の男優が下手なのかな?女優の乳が赤くなって痛々しかった。
2回目3回目の絡みも、乳首を舐めたり吸ったりをして欲しかった。
が、企画自体はおっぱい星人にはたまらないものなので
今後もシリーズ化して欲しい!
出来れば、新山らん、春菜はな、等の樽系巨乳じゃ無く
奥田咲、星野ナミ、等のスレンダー巨乳でお願いします。
一見おっぱい星人が喜びそうなタイトルだが内容は糞。
もみっぱという事は乳首は隠れるし揺れも殺されてしまうという事。
絡みは三回。
一回目は大島が本番で補佐二人が揉み続けている。
この補佐共の揉み方があまりにも酷い。
新人男優か知らんが何の抑揚も無く童貞かと思うほど。
乳首は触らずひたすら揉むのみで目障り度MAX、研修は他でやれ。
二回目はガレッジ川田みたいな男優。
こいつはもみっぱをいい事に休憩しまくる。
乳を揉んでいても腰は止まっていたりスローだったり。
絡み以外に10分以上の定点乳揉みがあるのだが
恐ろしい事に一回も乳首を攻めなかった。
揉みの延長で指が当たる事はあっても乳首を攻めることは
全く無かった。
おっぱい星人なら有り得ないほどのフラストレーションが溜まる事だろう・・・。
乳首スルーの乳揉みだけで満足できるのであれば見ればいい。
マジでずっとおっぱいを揉んでやがる・・・ 確かに咲ちゃんのおっぱいはずっと揉んでいたくなるおっぱいだけど 観ているこちら側のこともちゃんと考えてくれ・・・ ヒタスラ咲ちゃんの美巨乳を揉みながらえっちするんだけど ずっと揉んでいるから乳揺れもへったくれもない これはおっぱい星人のことを何もわかっていない作品だぞ おっぱいは揉んでいればいいというものではないんだぞ 唯一馬乗りパイズリフィニッシュだけはエロイと思いました あとカメラ目線で喘ぎ感じる咲ちゃんもエロイと思いました この内容でヒタスラおっぱいを揉んでいなかったら 素晴らしい画が撮れたんじゃないかと思うくらい体位の構成はよかった 本当にもったいない・・・
このシリーズ3つ目だけど奥田咲でもダメだった。オッパイフェチでも厳しいと思うんだけど好きな人もいるんだな。よっぽど男優が上手くないと無理。最初の男とか耳元で囁いたりして虫唾が走った。
ハートカクテルさん
2017-06-12至福の時間
男の手が常におっぱいを揉んでるビデオは
おっぱい好きにはたまらないです。
演出等の細かい部分はありますが、おっぱいを
常に揉んでるビデオは私は好きでした。