看板のとおり真正中出しです。中出しシーンのレビュー。第3の部屋では「なま久しぶり」「なま気持ちいいよね、熱いし」と生挿入。騎乗位にかわり下から突かれ、赤面して「アッー」と喘ぎ声。バックになり「イク」と胸まで紅潮。正常位で出していいかと聞かれ「うん」「頂戴」濃い中出し汁マ○コから流れる。第5の部屋は6人が待機。順番にフ○ラと騎乗位でチ○ポの味見。体位変えながら次々チ○ポ挿入。飛び入りが1人チ○ポ挿入して腹上射して去る。6人に合計7発中出し。騎乗位で「出して出して」と1発。正常位で1発「ドクドクしてる」。正常位で「中に出して」と半外半中1発。立バックで「子宮までくる」と1発。側位で「生いっぱい頂戴」と1発。正常位で「キ○タマでいっぱいにして」と1発。そのままもう1人が突っ込んで1発。AVの淫靡さが後退、ゲームとして見るべき。イキ顔がよかった。
安定して抜ける女優さん。安心の抜き作品を提供してくれるメーカー様。双方が自然体で撮影が進んでいく作品なので、こちらも笑って抜ける作品でした。抜き休みの日に見て笑って抜く、全然抜くのを休ませてくれない最高
キャリアに応じた見応えのある作品だったと思います。肉棒の味見会で、ともすれば単調なワンパターンな淫語の羅列に終わりそうなところですが、肉棒に対する描写の表現が豊かであり、ベテラン女優の貫録を見せつけていたと思います。騎乗位での味比べも腰の動きがエロかったと思います。
White Hawkさん
2014-10-04AVにドラマは不要、というのを証明する作品
別作品で、羽月嬢の単体作、義母と息子という設定の作品に「AVにドラマは不要というのがよくわかる」と書かせてもらいました。それは否定的な意味で言ったのですが、肯定的な意味でこの作品にも同じことが言えます。
ゲーム形式ですよ。ストーリー性なんて全くありません。ですので、作り的にも最初から見てもらおうなんて思ってないのがよくわかります。まずメニューになりますから。私も全部は見てません。美味しそうなタイトルがついてるところだけ選んで再生。
圧巻は男優5人を相手にしての立ち回りでしょう。目隠しされて、黒子姿のスタッフもいい思いしちゃってるようですが全然動じてません。5人にマワされるうちに全身がだんだんと紅潮してきて、反応が良くなっていく。
スケベな女優さんです。ズバリしてみたい!
ただ、美女とだんだん距離が近づいて最終的に愛し合っちゃう、みたいな過程が重要な人にとっては味気ない作品でしょう。