父親と弟「剛」と3人家族の「杏咲望」。東京の専門学校に進んだが、剛の20歳の誕生日の前日に帰省。
剛が洗髪する浴室に、全裸で乱入。逞しくなったねと肩に触る。背中を手洗い。浴槽の縁に腰掛けた剛の前に跪き、胸を洗って、手コキ。頭おかしいだろうと抗われるが、お姉ちゃんのこと好きでしょうと、勃起をしごいて陰嚢をさすり、腿射させる。慌てて精液を洗い流した剛は、退散。
シャワーを浴びた望は、乳や尻や腕や脚を洗う。
ベッドで寝入った剛に添寝。
翌朝、そっと起床。
トイレでショート・パンツを下ろして放尿。
洗面所でキャミソールとショート・パンツと下着を脱いで、新しい下着とノー・スリーヴのシャツとスカートを着ける。
剛へのプレゼントを買いに出かける。
帰宅すると、父親が作った料理を囲んで、誕生会が始まっている。望はプレゼントのトランクスを剛に渡す。酔った父親は、トイレへ。剛にハーフ・パンツとブリーフを脱がせた望は、トランクスを穿かせる。剛が赤面すれば、お姉ちゃんも恥ずかしいことしてあげると、シャツをたくしあげ、ブラをはだけて乳首を露出。スカートをまくって股間をさする。ショーツに手を挿れる。股布をずらしてマンズリし、淫液まみれの人差し指を剛の口に挿れる。股間をまさぐってトランクスを下ろす。手淫を見せあう。箍の外れた剛に、即舐めされる。即尺で口内射精。剛はまた退散。
逆夜●いした望は、剛の持ち物を点検して、トランクスの匂いを嗅ぐ。熟睡する剛に跨り、顔を撫でて唇を重ねる。明かりをつけてまた唇を舐める。目覚めた剛の、乳頭をねぶる。ワンピースを脱いで、股間をまさぐる。ハーフ・パンツとトランクスを下ろして吸茎。ショーツを半下ろしにして、69。ブラをたくしあげられ、乳首をつままれて吸われる。ショーツを脱がされて指マン。コンドームを勃起に被せて対面騎乗位で筆下ろし。花時計で背面騎乗位になり、後背位、正常位でゴム中出し。
浴室でシャワーを剛に浴びせて、自らも浴びる。乳を揉まれる。
洗面所で躰を拭きあう。
バスタオルを巻いてリヴィングへ。ソファでバスタオルを取られ、乳をしだかれて乳首を吸われる。舌を絡めて、股間をさすられる。ショーツの股布をずられさて舐陰、指マン。尻たぶを揉まれて、アナルをねぶられ、吸茎。正常位、後背位、後座位、立ちバック、正常位で膣内射精。熱く口づけ。
一番の見どころでしょうか。最初姉のテンションが高くて、家族の中で浮いているような印象を受けましたが、ストーリーが進むにつれ、違和感は薄れていきました。私的には姉が手マンを見せつけ弟を挑発するシーンでの望さんの指2本の出し入れが一番気に入りました。
パンティオナ男さん
2020-01-29姉にはまっていく弟
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