ドラマシーンの上品な感じがそのまま絡みの時にもあって
漏らす言葉ひとつひとつが淫らです。
感じている時の悶絶表情がすばらしい。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
「官能小説」と銘打っているが、ストーリーは全く無い。 主演の谷原がパイパンで、これを活かす為にクンニを長く撮っている。 小生は両方のファンなので大目に見るが、官能小説らしく谷原が一肌も二肌も脱げるようにストーリーを考えてやって欲しい。
このシリーズの中では一番評価が低い作品です。 小説の内容がいまいちだったのと、男優さんが苦手な方だったというのが大きな理由です。 女優さんの演技は素晴らしかったです。
POZZOさん
2020-03-10レーティング 4-: 文学的雰囲気?
官能小説と謳っていますが、淡々として、どこか文学的な雰囲気と言えなくもないです。谷原女史は落ち着いた魅力を発揮しています。前半がいいです。後半は失速気味。