たまご型のかわいらしい顔立ちと、きれいな肌、特徴的なえくぼ、未発育な身体はJKそのままといった感じ。設定にも非常に合っている。半面、作品は昏●というより催●レ●プでちょっとイメージと違った。意識下では嫌なのに、身体がいうことをきかない・・・みたいなやつなのだが、差別化を出そうとしすぎていて、いまいちポイントは分からなかった。ま、白桃はながカワイイし観て損は無かったと思う。
全部脱がさずいたずらされているのがいいのと
毛を丁寧にいじってるのが好みだった
レイ◯されたトラウ◯を抱えた女子がカウンセラーの教諭に相談したら、催◯暗◯をかけられて肉奴◯に…というドラマ。 流行りの催◯ドラマを老舗アタッカーズが作るとこうなりました、というお手本。話の流れも編集も照明も丁寧で見応えあり。 白桃はなは際立った美人では無いが、暗示にかけられた表情や口内発射後の表情が実にエロい。 催◯の構成が素晴らしいので、ぜひアタッカーズで新しくシリーズ化して欲しい秀作。
まあ普通の昏●レ●プの作品って感じで、そういうの好きな方からしたら充分な内容かと思います。 ハードなプレイが好きな方はやはり過去のレ●プシーンでしょう。自分は正直こっちが気になってました。白桃はなさんのレ●プシーンなんてそうそうないと思いますし。 サンプル見て、過去のレ●プシーンは数秒ずつの断片的なシーンをいくつか見せられて終わるのか、ちゃんと一つのレ●プシーンを流れで撮ってるのか気になってましたが、ちゃんと流れで撮っていたのでホッとしました。嫌がる演技が上手く良かったです。過去のレ●プシーンは短いもののそれなりに実用性ありかと。 ただ、不満とあるとすれば、射精シーンないこと。裏ジャケットのサンプル画像を拡大してよーく見ると、一番左下の方に顔射してフェラさせてるっぽいカットがあるように見えたので、射精シーンあるのかなと思ったら、はなちゃんが、催●から我に返ったという感じで途中で終わってしまいました。 そもそもジャケットに写ってるこのカットのアングルのシーンは存在してないような、、 そもそも自分の勘違い?勘違いなら誰か教えて下さい。
「昏●レ●プされた○○」シリーズの前作(もなみ鈴)との比較で評価を下げた。相手役の男優は同じトニー大木だが、前作とは全く別人格を見事に演じ分けて、その意味で彼は名優だ。しかし、本作の人格は悪辣すぎて嫌だから。 【背景】ある進学校で毎年受験生に対して行われる心理学者のカウンセリングを今年希望したのは男子2名と女子2名だけ。過去のレ●プ被害のトラウマを抱えた白桃はなは、催●療法に期待してカウンセリングを希望した。 【粗筋】カウンセラーの浅原聖光(トニー大木)は自分の肉欲を満たすために白桃はなをカウンセリング中に何かカプセルの薬剤を飲ませて昏●状態にして悪戯する。後催●暗示で白桃を毎日通わせて悪戯する。それが繰り返される内に疑念を抱いた白桃が(4)でカプセルを飲まずに眠ったふりをして浅原の犯行を確認する。犯行がバレたと知った浅原は豹変し、白桃を拘束して力ずくで責める。その後は催●による支配下で白桃を調教し続ける。 【チャプター構成】 (1)記憶を呼び覚ます悪夢(20分) サンプル画像4、5、10枚目:浅原の催●療法で過去のレ●プ被害の記憶を明瞭に思い出した白桃に、浅原が薬剤のカプセルを飲ませて眠らせる。 (2)昏●レ●プ、記憶の改ざん(22分) ≪サンプル画像3枚目の場面は本編からカットされた。≫ 眠った白桃に浅原が初めて性的悪戯をする一連の場面が見所で、その悪戯の最後はフェラさせて口内射精。膣に指は入れたが男根は挿入しなかった。 (3)肉便器調教(2分) サンプル画像なし、見所もなし。浅原が白桃の膣を指で拡張させて、男根が挿入できる段階まで導く。 (4)先生、私に何を…?(39分半) サンプル画像6~8枚目:浅原は態度を一変させる。白桃の身体を拘束して弄り回し、フェラさせた後に、白桃の膣に男根を初めて挿入する。色々な体位で交わった最後に立ちバックで中出しする。 (5)優等生の本性(25分半) サンプル画像1、2枚目:体操服姿の白桃に、浅原が催●暗示を与えながら調教を施していき、玩具調教の後にイラマ気味にフェラさせて、口内射精を受けさせる。 (6)暗示の呪縛(39分半) サンプル画像12、9、11枚目:催●暗示の呪縛により、浅原から命じられるまま白桃の身体が勝手に動いて浅原との性行為にのめり込む。自分の意思に反して「中に出して下さい」と言って中出しされる。
制服や体操着姿のままいいように舐められ、弄られるのが陰湿でエロい。
過去のレ●プシーンも含めて全く迫力のないダラダラ演技、セリフも棒読みで「何だコレ」レベル。 サムネイルで多少は・・・でしたが期待外れでした。
透明感のある肌にキュートな顔立ち、みんなのアイドル白桃はなちゃん。 今作で彼女が演じるのは成績優秀な制服女子。 過去の性的トラウマを克服するためにスクールカウンセラーの元を訪れたが催●術と怪しい錠剤のせいで意識が朦朧としていき...。 おへそ舐め派第一章。 仰向けになった彼女の体から制服を脱がせていく男。 スカートをずらすとおへそが露わに。 切れ長の穴の中に舌先を差し込んだ。 寄りのフレームがお腹の質感までくっきりと映し出す。 23秒のおへそ舐め。
白桃さんの作品の中で表情がよく演技されているし、肌もきれいに 撮られているので満足度高い。そして印象的なのは「土手」のアップ。 いや、本当美しい。
喉奥よだれフェラめちゃエロかった。 はなちゃんやっぱり可愛い!
とても良い作品だった。過去受けたレ◯プの記憶から逃れようとして、再びレ◯プの泥沼へと引きずり込まれていく悲運の女子◯生を、白桃はなが熱演している。幼なげな白桃が催●術で自由を奪われ犯◯れる姿は、何度観ても最高にエロい。 この作品は繰り返し観ても飽きないような、麻薬的な魅力がある。その魅力の理由が何かと考えてみれば、それは白桃の可愛らしさや演技力のおかげかもしれないし、悪徳教師を演じた大木の演技が優れていたからかもしれない。 しかし最も大きな理由は、他の女子◯生レ◯プ作品にはない、催●術という怪しげで一種呪術的な空気が、この作品の隅々まで行き渡っているからではないかと思う。単に悪徳教師だけでなく、催●術が持つ怪しい妖気までもが、白桃の若い肉体を隅々まで犯◯ているような、そんなおどろおどろしい感覚が、普通の女子◯生レ◯プ作品には見られない、淫靡なエロさを生み出しているのではないだろうか。 そういった意味で、女子◯生のレ◯プに催●術を組み合わせた本作のシナリオは成功していると思う。 しかし他のレビュアーにも同様の意見の方がおられるが、ストーリーが若干複雑すぎると思ったのも事実なのだ。 物語の冒頭で、すでに白桃はレ◯プの忌まわしい経験がある、という事になっている。で、この記憶を消し去るために催●療法を受ける、という話につながるのだが、この過去のレ◯プに関する部分が、本当に必要な話だったのかどうか。 確かに物語には必要な設定だったのかもしれないが、観ている側からは、何とかして白桃に催●療法に受けさせるための設定に見えてしまう。 また、女子◯生レ◯プ作品を趣向する者としては、清純で無垢な女子◯生の身体をレ◯プで汚す作品が観たいので、すでに女子◯生が汚された状態から物語が始まってしまうと、先に美味しいところを食べられてしまっていたような気分になり、少しガッカリする。 もっとシンプルな理由で白桃に催●療法を受けさせる方法は、他になかったのだろうか。 本作の監督は、昔はあり得ないストーリーの作品を作り、大いに落胆させられたものだが、最近少しずつ腕を上げてきたようで、今では注目している。 だが今でもストーリーを複雑にさせすぎるというクセは変わっていないようだ。もう少しストーリーをシンプルにブラッシュアップさせると、もっと素晴らしい作品が作れるんじゃないかと思うのだが。
制服が似合い過ぎて現役って感じで最高のはなちゃん!やられ姿が興奮する!!無理やりH姿は最高でした!!
江呂蝮委員会さん
2021-06-11まぁまぁ普通に凝った演出しなくても良かったん違うかな?
昏●状態レ●プされる白桃はなは女子高生に扮しますが昏●というだけでも別に要らなかったのかも。
あんまり拘りの演出はしなくても普通に白桃はなの個体を引き出すべくにすれば良いはずだったかもしれませんね。