千里さんは若く美しくセクシーです。
千里さんファンには満足のできる作品だと思いますね。
やっぱいい女ダネますます妖艶になってきてエロくなってきたネたまらないネ...,,
寝取られ温泉旅行シリーズは当方がマドンナ社の作品で一番好きなシリーズです。
その作品に千里さんが出演するという事で値下がりを今か今かと待っていました。
最高でしたね。千里さんの様な「妻の母」が居れば絶対やっちゃうでしょう、
普通。一時引退していた千里さんは週刊誌にグラビア出演したりと精力的に
活動していますが、体を壊さないか心配になる時が有ります。
本番3回はオバサンレーベルなので確定しています。本番はどれも同じ俳優
なので安定していますし、それがかえってエロさを増す要因になっています。
しかも、シリーズ中でも異例の「湯あたりした義母を助ける事で欲情」と言う
パターンは今まで無かったですから。新鮮でしたね。
シリーズ化された物を「新鮮なアイディア」で良くしようとする意欲が感じられる
作品でした。
●母は婿の想いに押し切られ、久しぶりの悦びに本能に抗えなくなり、 一人の雌に戻りその卑猥さがたまりません。 ・翔田さんの艶ある喘ぎとムッチリ熟れた肉体はビンビンきます。 ●物語の始まりは、婿ケンジ(真田)と嫁は父と母チサト(翔田)を慰労するため旅行に行きます。 嫁ミズキはお風呂に行くと、チサトがのぼせ倒れていて、ケンジを呼びにいき、裸の母を介抱します。 ケンジはチサトの肌を触れて意識し、部屋に戻っても、熟れた体を想います。 父は仕事場から電話があり、帰ることになります。 3人だけで夕食となりますが、嫁は酩酊、チサトもケンジもほろ酔いして、 偶然、互いの体が触れ合うことになり、ケンジはもう我慢できなくなり、 接吻抱きしめします。昔から想っていたことを告げます。 嫁が少し部屋を出ている間、チサトは抗いながらも、愛を告げられながら愛撫、 ケンジのたくましい抜き差しに熱く感応して深まり愛ます。 (後背位で突かれる瞬間、二人が目を合わせ互いに接吻を求める気持ち堕ちはゾクゾクします) (翔田さんの本気な悶え喘ぎはたまりません) ・夜、チサトはケンジとの余韻でムラムラです。 父が戻ってきてももうケンジのことで想いがいっぱいです。 昼間4人で散策しますが、チサトだけ部屋に戻りますが、 ケンジもチサトが気になり、その場を外し、 チサトを追って行き、チサトはケンジの貪りに感応します。 チサトは場所を変え風呂へ誘いますが、ケンジは我慢できず、 風呂場近くで、チサトの服から乳房マンコを晒し出し愛撫尽くします。 (翔田さんの悶えはエロくたまりません) 風呂に入ってからついに二人は雌雄本能が解放され愉しみ愛ます。 (チサトは若い雄にどっぷりとエロス溺れます) 行為の後チサトはこれっきりと言いますが。。 ・夜、チサトは口とは裏腹にケンジのところへゆき、 娘(妻)の眠る横で、二人は再び熱く求め愛ます。 (翔田さんの真田さんへの愛撫は本気がたっぷりでビンビンきます) もうチサトはケンジをNTRする執心でセックスし尽くします。 ●翔田さんの窒息な喘ぎは本気イキしてて、ゾクゾクします。 真田さんの抱かれれ悶える翔田さんはリアル禁断エロスたまりません。 ・シリーズはどの作品もエロさたっぷりですが、 本作はもう前半から相思相性愛で翔田さんのエロ炸裂で極上です。
寝取マニさん
2021-01-25千里さんの良さが
このシリーズと千里さんは非常に相性良いように感じます。寝取られまでのシチュが良いです。