レズを観るのが好きな人には、たまらない作品かもしれないけど、やはり、三浦にしても白木にしても、男に犯●れる方が
断然良い。
しかし、三浦のいけづな姑役、それなりに演じるところが凄い。
三浦えりこがものすごいいやらしい舌技でせめていて超興奮した。
が、しかし、このシリーズ年齢の設定が滅茶苦茶である。
嫁と姑の年齢差がほとんどないというのは非常におかしい。
今回ならば三浦が43歳なんだから嫁は22才くらいが望ましい。いくらなんでも嫁が白木優子は厳しい。
そうすれば年の差レズ好きが大挙流入してくるだろう。
あと、親戚のレズ熟女と生意気なJKなどの愛憎劇も見てみたい。
もっと相互に責め合ってほしかったなあ。
かなり一方的に姑の三浦さんが責める展開となっております。お返しもありますが、ちょっとです。
決してレズバトルではありません。この組み合わせでレズバトルだったら最高なのになあ。
三浦さんのベロは器用に小刻みにレロレロ動いて舐められた方は本当に気持ちよさそう。気持ちいいだろうなあと実感できるのですが、ベロ出しが割と地味なのでそこがもったいない。もっと大きくベロを出して欲しいですね。
あと、三浦さん、乳首を吸われるとピンピンに長く伸びて最高にいやらしい乳首です。感度もいいです。もっともっと、三浦さんの乳首をしゃぶり倒して欲しかったなあ。
嫁・白木優子/姑・三浦恵理子 お互いの年齢の割には、ぜんぜん、まだまだ素敵なので組み合わせとしては悪くない
レズプレイとしては、全体的に、ちょっと物足りなさはある(手マンなど、ちょっとソフト・エアー感満載)
さんざん嫌がっていたのに、夜●いシーンで、いきなり堕ちてしまったのが
ちょっとタイミングとしては、良くわからなかったが声を我慢しながら耐えている
白木優子の表情はエロかった。
レズをガッチリ見たいので、調教物は、お母様やめて下さいと前半部分が嫁が嫌がるので時間がもったいないです。お互いに意識してレズに入っていく物語の方が良いです。恵理子さんが優しい姑で優子さんを調教しようとしたら恵理子さんを好きになっていて、レズで調教の必要がなく最初からレズっているストーリーってもありかな~タイトルは嫁姑レズ調教だけど調教しないでレズに突入する大判狂わせもあっても良いと思います。
白木さんと三浦さんのファンになれたのも収穫ありです。
白木優子嬢初めて拝見。これは美人で美乳、美体の女優だ。
官能的な演技も見栄えが有り、良い女優に巡り合えたと思う作品だ。共演の三浦嬢も白木嬢に負けないくらいの女優でした。
ただこの作品、初めのうちのいじめ場面が評価を下げる演出で監督が悪いのか脚本が悪いのか?
女優の質、演技力、プレー内容、脚本のすべてにおいて納得のいくレベルだった。ネコとタチに分かれているのも良い。一方的に相手を味わうようなもののほうが好き。思いの外三浦の攻めがうまく非常に良い味を出していた。今後も若い女優を貪る役として三浦を起用して欲しい。非常に高い才能がある。
欲を言えば、もう少し首から上を舐め上げて欲しかった。背中舐めとかももっとたくさん、じっくりねっとりと見たい。ねっとり系ではあるがじっくりたっぷり感が足りない。次へ次へとすぐに移行するせっかちなセックスがAV界にははびこっているので改めて欲しい。
長く続くシリーズですが、演者が変わると全然違ったものになりますね。
崩れるかどうかの体が、とてもいやらしく思えました。
プレイはいたって普通ですが、執拗に攻める恵理子さんは必見です。
37歳の白木優子と44歳の三浦恵理子の共演作。
嫁と姑に扮してレズバトル。
二人とも美顔なので,ベロ舐めシーンから魅せられます。
そして,手マン,クンニでオ○ンコを責め合い,究極は双頭ディルドによるプレイ。
激しい腰振りとともに,喘ぎまくっています。
超綺麗な白木優子と淫靡さに満ち溢れている三浦恵理子。
また,三浦恵理子は,女相手でも,なかなかのエッチテクぶりを見せていて,まさにAV女優は天職だね。
チ○ポがなくても,AV女優は魅せます。
もっと相互に責め合ってほしかったなあ。 かなり一方的に姑の三浦さんが責める展開となっております。お返しもありますが、ちょっとです。 決してレズバトルではありません。この組み合わせでレズバトルだったら最高なのになあ。 三浦さんのベロは器用に小刻みにレロレロ動いて舐められた方は本当に気持ちよさそう。気持ちいいだろうなあと実感できるのですが、ベロ出しが割と地味なのでそこがもったいない。もっと大きくベロを出して欲しいですね。 あと、三浦さん、乳首を吸われるとピンピンに長く伸びて最高にいやらしい乳首です。感度もいいです。もっともっと、三浦さんの乳首をしゃぶり倒して欲しかったなあ。
三浦えりこがものすごいいやらしい舌技でせめていて超興奮した。 が、しかし、このシリーズ年齢の設定が滅茶苦茶である。 嫁と姑の年齢差がほとんどないというのは非常におかしい。 今回ならば三浦が43歳なんだから嫁は22才くらいが望ましい。いくらなんでも嫁が白木優子は厳しい。 そうすれば年の差レズ好きが大挙流入してくるだろう。 あと、親戚のレズ熟女と生意気なJKなどの愛憎劇も見てみたい。
優子さんにキツく当たる恵理子さん、 押しかけ母さん、リアルにイビリ、うまいです。(笑) わたくし妄想するに、 三浦家のしきたりは、男には秘で女系だけに相伝される、子作りの役目果たしつつ、 女色まぐあいなのです。 ノンケの人でも、調教されて、親密深まる習わしです。真の女系一族となるために。 恵理子さんに求められるのは、わたくしが、優子さんの立場なら、 女性として嬉しい限りですけど。(照) おふたりの足の絡ませ愛、すごい、綺麗で、卑猥です。 熟れた優子さんの肉体にしゃぶりつく、恍惚な恵理子さん、メリメリエロいです。 「クリ◯リスが大きくなってる」「ク◯トリスは優しく」母さんお言葉愛。 愛おしく愛撫する恵理子さん、強引というより、一心なとこ、可愛いです。 そして、とうとう、イク悦びが優子さんに刻まれます。 母さん、帰宅した息子に薬飲ませて、眠らせて、夜這いして、その真横で、マ◯コ丸出して、 嫁さんにまぐあい求める本当の欲情狂いです。 もう、優子さん、抗えず、悶え喘ぐだけです。ゾクゾクきます。 恵理子さん、乳首勃起させて、本気愛の愛撫して、自らも手マ◯しながら、エロマシマシす。 本気のシックスナインは、互いに、本気メリメリです。 ふたりの裸体まぐあい姿、官能で卑猥です。 ラストのパートでは、もう、恵理子さんは、優子さんにゾッコンで、 愛し方も、ハンパないので、優子さんも、素直に請います。相思相愛です。 むしゃぶりつく潤接吻、唾垂らして、パイあわせ、貝合わせエックス交尾、圧感卑猥です。 恵理子さんの乳首は、優子さんにしゃぶられて、もっと、勃起します。 優子さん、すっかり、レズ色に染められます。 性交愛している間は、想い愛の卑猥お言葉愛、連発で、お互いズッポリ溺れ愛してます。 肉棒おもちゃのしゃぶり愛、深く入れ愛、興奮で、激しすぎます。 エンディングナレーションの中の「奴隷」という言葉ですが、「実の息子より愛されて…」 の方が、深く相思相愛を醸し出します。 恵理子さんは、本作でも肉棒をお言葉愛「ちんぽ」と呼ぶこと多いので、 わたくし、それ大好きです。(嬉) 性交愛している時の仕草も、恍惚でまったりと、ほんとエロスです。 優子さんも、存分に、恵理子さんとハーモニーして、レズ性交愛をしゃぶり尽くして、 最高にエロスしてます。
特にラストの二人の絡みは最高でしたね。キスも練っとりと艶めかしくお互いの舌を絡めあっていました。せっかく下着からの絡み早めにとってお互いの綺麗な身体を求めあって欲しかったですね
三浦恵理子も白木優子も好きな女優なので、この2人のレズプレイが観れるだけで満足です。
まぁ坊豆腐さん
2019-11-09感想
三浦恵理子も白木優子も好きな女優なので、この2人のレズプレイが観れるだけで満足です。