おすず作品としては、あまりエロに凝っていない。
好みの次第ではあるかもしれませんが、
普通というか、日常感というか。
ゴリゴリのエロい作品の箸休めのような作品と感じます。
デートの締めはやっぱりセックスですね。
この女の子の体は男は結構好きなんじゃないかな。
いいなーって思ったよ。
観覧車が見えるホテルでのセックスはラグジュアリー感あるなって思ったよ。
こういう女を彼女にしたい。
プレステージの良さと悪さが出ているなという印象でした。
夜のデートシーンもあり、お金を掛けて撮っているんですが、
夜のホテルセックスの「特別な記念日エッチ」の雰囲気はまずまずです。
ただ、あいりさんの美しい肌が見えにくい薄暗い中でのセックスが多めでちょっと残念。
昼のエッチシーンもあるにはあるんですが、メインは夜の場面です。
カラミはやや普通。
プレステージにありがちな予想を超えない範囲でのマンネリな男優です。
典型的な失敗企画ですね。
あいりちゃんの魅力を全く引き出せていません。
夜の街とかムードとか演出に凝ったつもりかもしれませんが、エロを感じませんね。
男優もガンガン絡んでくるので、細かい面でも自分好みではなかったです。
大人のセックスと謳い文句にはあるけど、別に大人っぽさは感じない。
22歳の女の子だし、まだまだ可愛さを押してくれれば良いんじゃない?って感じ。
鈴村あいりは可愛いし喘がされてる姿を見れば興奮してしまう。
でも、鈴村あいりが可愛いから見れるだけで作品としては凡作だと思う。
そんなに盛り上がらないし、別に変わったプレイも無いしね。
駄作ではないんだけど。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
22才の誕生日を祝って、大人のあいりの魅力を伝えたい作品…というコンセプトで主要男優3人があいりちゃんのさらなる魅力を引き出します。誕生祝の会話のやりとりだけであいりちゃんの可憐さだけでなく、性格の可愛さがひしひし伝わりメロメロになります。まず一人目は黒澤透(セツネ君)。並々ならぬ意欲でこれまでのイメージを覆し、らしくないスローセックスであいりちゃんを快感に導きます。ホテルのベッドで正対し情感たっぷりに唇を重ね、ゆっくり脱がせると眩いばかりの白く美しい素肌が露わになり「綺麗だ…」とセツネ君らしくない真顔…心底からの偽りない感想に聴こえます。あいりちゃんいつも以上に恥じらいを見せながら生まれたままの姿になると、陽光に映えるなちゅらるで本当に美し過ぎる裸身。下腹部の美しい毛並みにも目と心を奪われます。いつもは野獣のような悪意も感じさせる巨茎を強引に咥えさせることもなく、あくまでも紳士的に優しく愛おしさが伝わる愛撫やスローセックスであいりちゃんを快楽の極みに導きます。二人目は服部氏。本当に初対面なのかな。高級スポーツカーで登場し、紳士的にあいりちゃんをエスコート。屋根をオープンにして感動させ、VIP待遇での夜のドライブ。ロマンティックな夜を演出します。ハイソなホテルでムードたっぷりに唇を交わし、一枚ずつ脱がせると秀麗な裸身が浮かび上がり、あいりちゃんの裸身を見慣れている私でもあらためてほぉぅ!っとため息が出るほど。限りなく男を悦ばせるピュアで神々しい極上の美裸身です。このパートではあいりちゃんが積極性を魅せ、男の乳首や下腹部に舌を這わせます。もう誰にも渡したくない…と想わせるのは私だけじゃないでしょう。抱きしめたくなる愛くるしい美女の筆頭ですね。3人目はベテラン一条氏。夜景を前に耳を舐められうっとり。愛撫や舌吸いの後、求めた涎を受け取る男。後れ毛のうなじを舐め、美尻を舐め回し、脱がせて美乳を露わにして勃起乳首を舐め、ロータで刺激し、バイブを埋め込まれて喘ぎます。鏡の前で長尺物を頬張り、舌を這わすあいり。後ろから埋め込まれ騎乗位でもストローク。全体に薄暗くせっかくの美裸身が引き立たず、一条氏が自画自賛するほどはあいりちゃんの魅力を引き出せなかった印象です。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
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鈴村あいりの「最高のセックス」という作品があるが
これは、それの続編的な作品。
少し大人になったという事で夜の街をイメージしながらホテルで絡む。
そこで魅せる鈴村あいりはどれもが素晴らしく弾けながらのセックスを魅せる。
素晴らしい女優ということを感じさせる作品だけど
「最高のセックス」の時に見せた少し子供っぽい部分。
昼間のデートからの絡みもあって良かったと思うし
今作の男優はどれもが大人すぎる。
ムーディーな雰囲気よりも、最高のセックスで見せた森林原人との普通の人としてのセックス。
日常にあるセックスの方が、鈴村あいりをより良く見せていたとは思う。
全てのチャプターでやることがマンネリ化している。あいりちゃんと絡んだことのない男優を起用してほしい。性感マッサージが特にやる気を感じなかった。プレステージさんは作品を出しすぎではないか。もっと少なくても良いので、あいりちゃんみたいな素敵な女優さんの作品に渾身のエネルギーを使った作品を作ってほしい。これはこの作品に限らずほとんどの作品に共通。
国宝級美女鈴村あいりの大人デート作品。煌びやかにライトアップされた観覧車が一望できるバスルームで、陰部にバイブを挿入されたおすずが洗面台の上でM字に股を広げ快楽に苦しむシーンが印象的。美しい夜景と、その夜景よりも美しいおすずが楽しめる一作。
最高でした!ありがとうございます!
鈴村あいりさん主演の本作は、過激で刺激的な作風が多い中で、やや落ち着いた雰囲気が印象的な「箸休め」のような作品です。あえてエロティックな演出に寄りすぎず、日常的な空気感を大切にした内容で、彼女のナチュラルな魅力や性格の可愛らしさがじっくりと描かれています。
物語は、22歳の誕生日を祝うというコンセプトのもと進行し、あいりさんのさらなる大人の魅力を引き出すことに主眼が置かれています。登場するのは3人の主要男優。それぞれのシチュエーションで異なる魅力が引き出されており、あいりさんのファンには嬉しい構成です。
まず一人目は黒澤透さん。これまでのイメージを覆すような、静かな情感にあふれたスローセックスを披露します。ホテルのベッドでの丁寧な愛撫、白く美しい素肌に見とれる姿、そして「綺麗だ…」と呟くその表情は、演技を超えた本音のように響きます。あいりさんも、いつも以上に恥じらいを見せており、柔らかく自然体な美しさが際立っています。
二人目は服部さん。高級車であいりさんを迎えに来るシーンから始まり、屋根を開けたドライブ、ラグジュアリーなホテルでのロマンチックなひとときへと続きます。まるで恋人同士のようなやり取りが心地よく、あいりさんの愛らしさと艶っぽさがバランス良く描かれています。このパートでは、彼女の積極的な愛撫シーンもあり、魅力的な変化が楽しめます。
三人目はベテランの一条さん。夜景を背景にした大人のムード漂うシーンでは、丁寧な愛撫とテクニックであいりさんを快楽へと導いていきます。ただ、全体的に照明が暗めで、せっかくの彼女の美しさがやや引き立ちにくい印象を受けました。演出面ではやや惜しい部分が残りますが、ファンにとっては見逃せない貴重な一幕です。
総じて、派手な演出は控えめながらも、あいりさんの等身大の魅力が詰まった作品です。誕生日をテーマにした温かな世界観の中で、彼女の自然な表情や声、しぐさがより心に残ります。激しさを求める方にはやや物足りないかもしれませんが、彼女の人柄や優しさ、美しさを改めて感じたい方にはぴったりの一作です。
反射衛星砲さんのレビュー
2022-01-25抱きしめたくなる別次元の愛らしさ
22才の誕生日を祝って、大人のあいりの魅力を伝えたい作品…というコンセプトで主要男優3人があいりちゃんのさらなる魅力を引き出します。誕生祝の会話のやりとりだけであいりちゃんの可憐さだけでなく、性格の可愛さがひしひし伝わりメロメロになります。まず一人目は黒澤透(セツネ君)。並々ならぬ意欲でこれまでのイメージを覆し、らしくないスローセックスであいりちゃんを快感に導きます。ホテルのベッドで正対し情感たっぷりに唇を重ね、ゆっくり脱がせると眩いばかりの白く美しい素肌が露わになり「綺麗だ…」とセツネ君らしくない真顔…心底からの偽りない感想に聴こえます。あいりちゃんいつも以上に恥じらいを見せながら生まれたままの姿になると、陽光に映えるなちゅらるで本当に美し過ぎる裸身。下腹部の美しい毛並みにも目と心を奪われます。いつもは野獣のような悪意も感じさせる巨茎を強引に咥えさせることもなく、あくまでも紳士的に優しく愛おしさが伝わる愛撫やスローセックスであいりちゃんを快楽の極みに導きます。二人目は服部氏。本当に初対面なのかな。高級スポーツカーで登場し、紳士的にあいりちゃんをエスコート。屋根をオープンにして感動させ、VIP待遇での夜のドライブ。ロマンティックな夜を演出します。ハイソなホテルでムードたっぷりに唇を交わし、一枚ずつ脱がせると秀麗な裸身が浮かび上がり、あいりちゃんの裸身を見慣れている私でもあらためてほぉぅ!っとため息が出るほど。限りなく男を悦ばせるピュアで神々しい極上の美裸身です。このパートではあいりちゃんが積極性を魅せ、男の乳首や下腹部に舌を這わせます。もう誰にも渡したくない…と想わせるのは私だけじゃないでしょう。抱きしめたくなる愛くるしい美女の筆頭ですね。3人目はベテラン一条氏。夜景を前に耳を舐められうっとり。愛撫や舌吸いの後、求めた涎を受け取る男。後れ毛のうなじを舐め、美尻を舐め回し、脱がせて美乳を露わにして勃起乳首を舐め、ロータで刺激し、バイブを埋め込まれて喘ぎます。鏡の前で長尺物を頬張り、舌を這わすあいり。後ろから埋め込まれ騎乗位でもストローク。全体に薄暗くせっかくの美裸身が引き立たず、一条氏が自画自賛するほどはあいりちゃんの魅力を引き出せなかった印象です。