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女優が発する言葉の9割は以下の4つ。
「あああああああ~~~~~」
「いやあああああ~~~~~」
「ダメえええええ~~~~~」
「やめてええええ~~~~~」
責められるシーンの全てにおいて言葉のバリエーションも抑揚も演技も変化無し。
ずっと一本調子で上記のように叫ぶだけ。言葉が単調でも表情や体の反応に
変化があればまだ見られるがそれも無し。
チャプターの初めは沈黙し、責めが始まるとひたすら同じ調子で同じ言葉を
叫び続ける。叫ぶだけなので男優との会話も成立しておらず、抵抗しているのか
イキそうなのか屈辱なのか感じているのかもわからない。
作品説明には「どんどん感じてしまい、理性を失っていく」とか
「何度もイカされ淫らな女に変貌」とあるが、最初から叫んでいるだけなので
「理性を失っていく」様子も「淫らな女に変貌」する様子も全くなし。
乳首、クリ、中だけでも充分に開発済みの「りおん」嬢。
アナルイキという武器も手に挿れて、更にパワーアップ。
非常に悦ばしい限りである。
華奢なロリ体型は、思いのほかくノ一装束でのエロさに輪を掛けていた。
鳴いても泣いても、イッてもイッても止どまる事を知らない震えと慟哭は見事の一言に尽きる。
本気で嫌そうに、苦悶しているのに、気持ちよさそう。りおんさんのこんな表情の作品が観てみたかったです。特に「ふんどしシーン」はありがとうございました。可能ならば「入浴乱闘シーン」や「ド派手な殺陣シーン」も見てみたかったです。by長いGO!
そこまで良い反応はしていない。後鼻たれは単純に汚いので綺麗にふき取ってから責めを再開してほしい。
今までこのシリーズは忍者とうたっていながら現代の衣装でお茶を濁す駄作続きでしたが、ようやくくノ一の本格的な衣装を使ってくれました。
そういう意味ではとても価値の高い作品です。
ですが、肝心のアクションシーンも少なくプレイも単調。
ふんどしも魅せるシーンがごく僅かしかなく相変わらずシチュエーションを活かせていないと感じます。
今後はもっと衣装を活かせるような撮り方を期待します。
やっぱり泉りおんさんがいい・・南蛮渡来??の新兵器?で責められる彼女は見逃せない。
アナルがあるのも良い・・あるのとないのとでは迫力が全然違う。
欲をいえば・・最後まで着衣ではなく、全裸の責めにしてほしかった。それから・・竹の棒1本が彼女の胸を隠してしまう・・使い方に注意。
時代劇等で、拷問シーンがあると、性的興奮を感じ 作品を探したところ、いろいろあり、この一作を買いました。 泣き叫び、発狂しながらされる性暴力、性拷問は興奮し 抜けました。 現実では思いやるのある、行動と道徳を大切にしたいです。
戦国時代を舞台に、りおんちゃんが扮するくノ一千乃が密書の巻物を届ける任務の途中、敵国に囚われ、忍法で隠した巻物の在処を身体に聞かれるという物語。 冒頭の殺陣(たて)シーンは、敢え無く捕らえられてしまうものの、その緊迫感が、物語への期待感を高める導入でした。 拷問は、りおんちゃんの体勢や露出度が変わる四つの場面で展開され、南蛮渡来の「伽羅倶梨棒」による責めで、次第に快楽へと堕ち、タイトル通りに発狂する様が描かれます。 序盤のシーンでは、目から涙、口からよだれ、そして鼻からは鼻水を流す、他の女優さんはおよそ見せたがらないであろう姿を晒し、りおんちゃんの女優としての覚悟や作品への真摯な姿勢がひしひしと伝わってきます。 特筆すべきは、アナルへの指入れとバイブ挿入、そしてオマンコとの二本刺しのシーンがあることです。 アナルへのおもちゃの挿入は、「極限アナル解禁」以来で、特に貴重なシーンです。 物語の終盤では、敵の軍事責任者に手篭めにされ、妾となる運命を受け入れます。 イラマや屈辱的な格好で責められながらも、中出しされ、恍惚の表情を浮かべてフィニッシュです。 見どころ満載で、ぜひ多くの方にお勧めしたい一本です。 ホクロが特徴のりおんちゃんの可愛いアナルに、色々されちゃう他の作品です(自分が知っている範囲で、単に舐められている作品は除きます) ◯極限アナル解禁 浣腸噴射!連続イカセ!3穴中出し! ◯2穴同時指入れアクメ痴●3 ◯放課後の教室で女子生徒のアナルから噴射する牛乳が顔面にブッかかりまくる! 牛乳浣腸ぶっかけVR ◯集団浣腸アクメ痴● ◯清楚妻のくせに浣腸噴射しながらマ●コSEX
大体いつも通りの流れです。竹を使ったがに股拘束があり、前屈縛り、片足吊りが展開されます。単調ですが反応も良く、ファンであれば必見です。
りっくすさん
2021-12-04陥落後の反応が絶妙!
BABYさんの作品の多くは道具で堕とした後行為に入ると女性が自ら求めてしまうほどに快楽漬けになってしまっていて度が過ぎるとそれが興ざめになってしまうこともあるのですが、この作品は行為に入ってからも快楽には負けてしまっているものの女としての羞恥心や屈辱感をかろうじて残したような反応が垣間見られ、責める側も行為の最中もバックから責める際に帯を口にかませて馬を駆るようなスタイルで更なる辱めを与えるなど最後まで抜きどころとして満足できる仕上がりとなってました。
快楽に屈した後でも自我が崩壊してただアヘ顔さらすだけではなく、圧倒的な敵の力と快楽に敗北した自分を認めもう抵抗する術はなく逃げることもできないという絶望に打ちひしがれて涙を流しつつ犯●れるという感じが好きなので、今作の最後のパートはそんな雰囲気を匂わせてくれていてとてもよかったです。