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他の女優さんでなくメインの女の子の絡みが見たかったのに・・・
次に引っ張るこういうやり方はもうやめてほしい。
がっくりしてこちらの方がEDになりそうだ。
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エロシーンは全くなし。
アダルトとしての価値は0です。女優がきれいとか、そういう問題ではない。
返金を求めたいレベルです。
この人、you tubeとかでこの作品とこの後の作品のこと、ボロクソにけなしてますよね。しかも元、右系の人で、ソープ嬢で、人権団体とも接点があって、破壊工作員の疑惑まで出て。
こんな人と共演してしまったひびきちゃんが気の毒でなりません。
タイトルの通りです、
瀧本梨絵さんユーチューブで
「医療コンシュルジュの日常」ってやっておりますが
中味は殆どAVのお話
命に拘わる医療をしてる方々や
本気でEDに悩んでいる人達に失礼です。
フィクションならフィクションなりに振舞うべきです。
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メインの女優さんが清楚で女性らしく、とても可愛いですが
絡みもなく、ほとんど何もなく終わります。正直なんだこれ?
これを商品として売るんですか?と言う感じです。
女優が綺麗と言う一点で☆2つです。
他の女優さんでなくメインの女の子の絡みが見たかったのに・・・ 次に引っ張るこういうやり方はもうやめてほしい。 がっくりしてこちらの方がEDになりそうだ。
後半に登場する最後のED患者は恐らくEDではありません。 でも、この患者のリクエストで長い黒髪が美しい瀧本梨絵が服を脱ぐシーンに注目です。 右脇の汗染み! これがこの女優の置かれた心理状態を如実に物語っています。 この脇汗さえ見逃さなければ、ラストのヌードで抜けること間違いなしです。
瀧本梨絵さんの、この後の第二作を見て、 その純粋さが確認したくて、その前の様子がどうだったのかが気になり、本作を見た。 他のDebut作品でいうところの初脱ぎまでの作品で、カラミは一切なし。その意味では他のコメントにあるように、本作はAVとは言えない内容。 EDの医療コンシェルジェとして患者の役に立ちたい、という思いから手淫で患者を治療するというシチュエーション。 最初は患者さんをいかせることができず、そこで、元AV女優が手淫の手ほどきをして、やっと手淫でいかせることができる。でもここでも口淫はなし。 そして、最後、SODの本社の会議室で、監督が二人っきりになろうか、と言って、彼女の弱いところ、その罪悪感をうまくついて洗脳するようにしてやっと初脱ぎを見せる。 彼女も一枚脱ごうとするたびに、ふーっと息を吐き、勇気を振り絞って服を脱いでいく様が映し出されている。 監督、制作会社とのいろいろないきさつがあり、第二作で、不本意に本番に臨む、その純粋無垢の清楚さ、勇気を見た後だと、その清楚さをさらに確認でき、この後、第二作で不本意にこいつにやられるのか、と想像すると、最後の脱ぎのシーンだけでも抜けた。 本作は彼女の初々しさを確認するためのもので、第二作と合わせて完成版と言える。 抜くためだけなら第二作だけで充分。 彼女の清楚さと勇気に星4つ。
メインの女優さんが清楚で女性らしく、とても可愛いですが 絡みもなく、ほとんど何もなく終わります。正直なんだこれ? これを商品として売るんですか?と言う感じです。 女優が綺麗と言う一点で☆2つです。
ニューエイズさんのレビュー
2016-12-29面白いけどヌケ度は低い
最初のED治療に~の注意宣告からまず吹いたwww
まぁAVですからねwでも、なかなかに面白エロいです。
ED治療のためにお姉さんが、手淫でEDチンポをアシスト!
手コキでなかなか成果があがらずに落ち込む彼女を大槻ひびきがあっさり解消させちゃうミラクルプレイw
そこから発展しての騎乗本番までしちゃうドキュメンタリー方式のエッチなED治療w