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監督がわるいのでしょうが、椎名そらがAV女優としては下手で、やはり撮影を専門家に任せた方がよかったし、会話も先に台本作ってネタ渡をしておいて、女の子の正確やら、レズの知識やら根こそぎ暴露する会話ができたと思うので残念。他の感謝祭や知花さんの自宅訪問の方を★5としたら、やはり★1個。絵もウブな女の子の表情や、体の興奮がまったく撮れていません。
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2016年11月リリースで、素人相手のドキュメントとしては、少し過去作品という感じだけが残念。そのくらい、素人しい初々しさが見られる作品です。 椎名と積極的に会いたい女性たちの応募プロフィルから一度面接らしきことをされて選ばれた3人の女性の自宅に、女性監督が予告なく椎名そらを引率して順番に訪れ強引に入室して撮影を開始します。監督は毎回退出しますが、カメラの前で脱ぐのですから、どの女性も初めは多少の抵抗感がありますが、椎名がほぐして脱がされていきます。 話術と手さばきがうまいからこそ全裸での絡みが実現するのです。それでも、全裸にされるのは必ず椎名がぜんぶ脱ぐより先でした。3人とも貝合わせまでやり抜きます。 一人目の女性はほんとの初々しく、文句なくかわいい女性です。 体をさらすのにとても抵抗しますが、どうしてこんなに大きなベッド? 同棲してる?って感じで、会話からはそれは読み取れないのが不思議。 幸せにフィニッシュ。 二人目は、拘束を希望。年齢は椎名より一歳上、ソフトな手錠やロープ。この時は椎名もそれほど慣れていないようでしたが、そつなく対応しました。 年下の女に責められたいのはエロい。 三人目は、ロリ声で体つきはコロコロしていて、椎名も「天然ちゃん」と説明するように態度も捉えにくいところがありました。しかし顔が徐々にわかってくると意外に知的な雰囲気のある顔立ちで、ギャップがそそられます。初めはキスしたいとも言い出しかねていたのに、一緒にシャワーを浴びて洗いっこすると徐々に開放、ベッドでは椎名の乳首を自分の股間に当てたいと願い出ます、男には味わえないがよくぞ言った。あのおっぱいでなければできないことでしょう。
そらちゃんファンの自宅で恥ずかしながらも気持ち良くなっていくんですが 一人暮らしの女の子の部屋はベールに包まれているので 興味津々な作品となっています。
堅井源蔵さん
2018-05-13何でこんな作りに?
設定通りではなく明らかなやらせになっててシラケる。女子大生役の女優さんもう少し上手く騙さないと。女優じゃなくてADとか使うことは出来ないのかな。