最初のほうの 戸外を歩くシーン。好きですね、 こういうの。ただ、服装が すこし派手というか、いかにも 夜の仕事をやっている女性という感じなのが残念。
普通のOLの感じを出して欲しかった。
全体的にいいんですけどね、ただ 同じシーンが続くと 見ている方としては 刺激が
低下していく。 10分毎くらいに なにか変化を付けるとか、してほしいね。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ジャガイモ顔が特徴的だった篠田ゆうだが、ほお骨を削ったの
か、輪郭が変わっている。
綺麗な顔になったので失敗ではないだろうが、あのジャガイモ
顔が可愛くて好きだったのに。
顔にばかり気を取られて内容にイマイチ集中できなかったのは
残念だw
タイトルほどに徹底的にアナルを●す内容とは言えない当
シリーズ。
前作までと同様に、拉致~ファック~アナル攻め~電気攻め
~2穴ファック、と続く。
拘束アナル責めは、アングル的に見やすいので良いのだが、延々
と続くのは、姿勢が同じなので飽きる。
拘束しているのなら器具と共に男根も織り交ぜてはどうだろう。
当シリーズは菊門姦と名がつくのだから、やはり男根での
責めを増やすべきだと思うし、ユーザーもそれを望んでい
ると思う。
アナルファックは2回は欲しい。
ただ前2作までより、責めが激しい。若干だが。
私的には責められた時の目の表情が一番良かった。
やはり、このシリーズはいいなと思いました。最初の陵辱シーンもいいですが、他の方も書かれているように、アナル開発シーンが一番のみどころかと思います。初めは、恥じらいもあるため抵抗しますが、徐々に快楽に飲み込まれていく流れは、とても見ごたえがあります。個人的には、おすすめでした。
最初はまあ普通といえば普通のSEXシーンなので特に何もなく。 途中から台に固定されての二穴責めが始まるがやはりここからがよい。電気パッドをはり付けられて、意思とは関係なくお尻が痙攣しているのは見てて興奮する。 また尻穴を執拗に責められてよだれを垂らしながらイキ果てる姿は良かったです。最後の二穴SEXシーンもいいけれど、やはり1番の見所は途中のアナル開発シーンですね。
嗜虐担当大臣さん
2020-11-21今となっては貴重
アナル作品としては物足りない構成だが、今ではハードなプレイなどしなくなってしまった篠田ゆうのアナル作品はとても貴重。