2人の絡みなど、全体の印象は決して悪くは無いのだが、もう少し工夫したらかなり良くなるので惜しい気がする。
まず、ゆらが帰宅すると亜璃沙がオナニーをしているところから始まるが、これが単調な割に時間が15分程と長い。
全体が90分弱の作品だし、このあたりの類はオープニングにイメージ的に挟んで次の最初のレズ絡みに入って欲しかった。
最初のカラミは長めな時間をとっているが、なかなか見ごたえがあり、ゆらがソフトにしっかりと欲求不満の母を快楽に導く。
調教と付くとただ虐める感じのものも多い中、ゆらの責めはなかなかのもので、それを受ける亜璃沙もエッチぽくて大変に良い。
しかし残る2つのチャプターはスタイルアート得意の汚い地下室みたいなセットで、おまけに鉄格子などは見辛いだけである。
これを2つ収録するくらいなら、他の部屋でのパターンでさらに親密化した2人を描写してからの方がさらに良かったと思う。
調教ならもっと激しいのが良かった・・・
定番ぽい調教でソフトだから早送りで見た感じ。
バイブを入れっぱなしにするとか
女優さんは良いのだから
ハッつぁんさん
2007-09-20ネコとタチのコンビがグッド
義理の娘、名波ゆらが継母、松本亜璃紗のオナニーを目撃し、「パパがいるのになぜ?」と非難し、強引にレズの世界へ引きずり込む。ゆらさんには意地悪そうな雰囲気があり、亜璃紗さんは責められているときの表情がすごく悩ましい。レズ調教という企画にはピッタリのコンビだ。鉄格子の部屋に監禁されている亜璃紗さんが後ろから責められるシーン(アナルセックスというのではなく、キス、おっぱい揉み、下半身の指責め)は被虐的なムード満点。スタイルアートの作品は、突き抜けたエロさがなかったのだが、これはいい。個人的な趣味で言えば、ゆらさんがネコになる場面がないのも好きだ。