他のコメントにあるように、障がい者としての監督の活かし方については色々思うところあります。しかし、後半のAIKAさんの優しさ、絶対、本来のこの人の優しさとかわいらしさが、彼を抱きしめて自分の身体で喜ばせよう、癒そうとする彼女の美しさによって、全ては救われます。あの部分が一番ヌケます。本来、AVってこういうものだと思うのです。
にしくんの良さが詰まったイイ作品。アイカの愛情あふれる絡みがとても良かったです。
にし監督様のドキュメントをみて障害者としてのにし監督に興味があり(わたしも軽い知的あり)、障害同志と思いダウンロードをしました。
世の中障害は不便であり多少は困ったときなど障害を武器にしてもいいと思う。でもこの「障害」としての使い方はちょっと違うと思った。言葉は悪いけど障害を使って女性たちを使って自分だけ満足をしているように見えた。監督ならば見ているこっちをどう満足させるか?視聴者をどうイかせるか?だと思います。
もちろんギャルのフェラテク、ディープキスのテクはなかなかよかった。ギャルのテクニックレベルははああでなくちゃ!
シコポイントもけっこうありました
イキそうなところは何度もあったけどイったらこっちの負け、この作品でイってたまるものか!と思ってただちにオカズの中のひと作品である「勃起をさせて笑みを浮かべる。痴女っ子ロリータひなみれん」にこちらの作品からシフトチェンジ。
にし監督様の障害を武器にアダルト業界へ、その考えと行動力は本当に素晴らしいし当たり前に尊敬します。
しかし、作品の中身で言うとなにかが…なにかが違うのです。
にしくんがギャルたちにその圧倒的な体格差でソフトにいじめられる作品。
これこそ、サイズフェチが歓喜する作品です。
作品中で、にしくんに顔騎した女の子が気持ちよくなりすぎて、体重をかけすぎてしまい。にしくんがおもわずタップして女の子が慌てて「ごめんね~」声をかけるシーンがありましたが、これこそにしくんならではの名シーンです。
これ以降、にしくん作品はなぜか、にしくんをいたわるような女の子の母性を強調した作品ばかりになってしまいとても残念です。
AIKAさんとにしくんのからみを見たけど、白石茉莉奈さんの作品に近いところがあった。
他の二人も可愛さがあるし、お勧めしたい。
アンチが湧くのは人気の証拠。
億万長者も夢じゃない!
次は「もりの小鳥」あたりと共演してほしい。
しかしモザイクが濃すぎてオカズとしては非実用的。
そこだけギリモザにしてほしい。
昭和のAV並にモザイクがデカイってどういうことなの・・・。
黒ギャルピアス好きさん
2021-09-173人の黒ギャル女優さん
人気の3人の黒ギャル女優さんが、にしくん監督を相手に、積極的にせめています。黒肌で、舌ピにへそピが、複数の女優さんがされていて、さらにパイパンは、3人共されているので、セクシーです。黒ギャル作品でも、満足度がかなり高い作品です。