年は取っても見た目綺麗。 旅館での1人オナは両手を使いテクニックあり。 息子の見える所で放尿。欲情し野外行為の流れです。
このシリーズの他の2作がよかっただけに期待して買ったのだが、その2作は超えられなかった。 野外での放尿をなぜか鉄板にしたいらしく、いつもあるのだがそれよりも母子の卑猥さがもっと欲しかった。
このシリーズノーカット3本セットの物があるので、そちらを購入。 この篠宮さんの作品は映像はあまりエロさがなく、その点ではやや期待外れでした。 少し厳しめの点数です。 ただし、この作品は設定・あらすじ・母子のいちゃいちゃな会話・序盤の母と息子の独白などは良かったと思います。(4まではいかないが、3としては魅力。 3.4くらい) 山奥の野外と少し町に近づいたときのカーセックスの2回。 野外でした後、車に戻って会話で篠宮さんが「寒かった」というのがあるいは本当だったのかなと思うくらい野外の初戦は血色が悪く見えて今ひとつでした。 プレイとしては2回目のカーセックスの方が血色がよく見栄えがしました。 2回とも和服の着衣セックスなのでこれが好きな方はお薦め。 さて、篠宮さんは息子を産んでからは夫との性生活がなくなりお願いしたときに断られたのがショックで以後はセックスレスのまま20年過ごして最近は自慰が習慣になっていました。 母に前から恋心を抱いていた息子はいつか母を抱く機会がないかと狙っていたところへ、2人で見に来た山奥の滝の前で立ち小便をするのを見て襲います。 急なことであれよあれよで母に厳しい抵抗・拒絶をさせるスキを与えずにセックスをして母の第二処女をものにすることに成功します。(まあレ●プだ) ここはAVなのでこれで母子の垣根が取り払われラブラブな2人になります。 息子の喜びの言葉に母も嬉しい体験であったことを伝えます。その上で「でも、私たち母子なのよ。」という母の言葉に「これが自然なこと」と返し、母も「愛に歳の差ないものね」と締めます。(そこかよ) さて、宿に戻るまでの車中でまた我慢ができなくなった息子は母に2回目をお願いし、応じてもらいます。 終わった後の車中で「母さんにもうオナニーなんかさせないから」と伝え母は「バカッ」で締めます。 今後もひとつ屋根の下でオナニーなんてする必要がないくらいの母子の夫婦生活があることがわかり、ほのぼのと明るいエンドになります。
ゼノン
2024-09-06篠宮千明さまの浴衣姿、そして放尿が最高
篠宮千明さまの浴衣姿がたっぷり観られるのが良かったです。 熟女とは思えないくらいの美貌と美ボディで、浴衣姿でのオナニーは、乱れた浴衣がセクシーです。 美貌とはギャップを感じるくらいの陰毛がある股間もとてもエロいです。 屋外で、浴衣の裾をたくし上げて、放尿するのも良いです。こんな綺麗な人がはしたないことをと思うと、男なら誰でも我慢できないでしょう。 屋外でのからみは良かったし、その後の車内でというのも良いです。 贅沢を言うと、もっと長時間の作品にしてほしかったです。