TOHJIRO監督はハードなのいっぱい撮ってますが、
独特の黒バックにダミ声の責めと、まあ人を選ぶと思います。
黒バックのせいか監督の好みか、ロリ女優でもメイクは濃い目。
自分は若干敬遠気味。
少なくとも特別好きな監督のひとりではない。
しかし有本紗世ちゃん……彼女はすごい。
ローズバッドを見せられるのは澤村レイコほか数えるほど、
決して誰でもできる、というものでもない。
それが、この清楚なルックスの彼女が、よだれを垂らしながら
肛門薔薇を画面いっぱいにさらけ出すこと約30回!
ほとんど全編にわたって脱肛しまくり……
プレイは3分の2ほどが手マン(手肛?)によるものですが、
肉棒を突っ込まれたあとのデロン、とめくれ上がった肛門のグロさ……。
これがいやらしいのかどうかもよくわからなくなるほどの「圧巻」ぶり。
むろんグロいのは嫌い、という人に勧めるような作品ではないが、
ジャケ裏を見てビビビッと来るものがあったらいいと思います。
【おすすめのシーン】
50分あたりからのローズバッド連続ぶっかけと、前述のAF直後(122分)。
過去ベスト盤を覗いても16本ほどアナル作品を出している、可憐で清楚であるが薄幸なイメージの有本紗世。
そのルックスからは想像も出来ない貧欲でハードなエッチを見せるのが売り。
Мっ子のイメージが強いが、実際にはレズタチやS女も完璧で幅がとても広く、芝居も上手い。
そもそも今までの撮影でも大きく開くアヌスは強靭で、うっ血したりしなかったのだが、今作のしつこいばかりの責めにアナルローズが初めて開いたようだ。
ファックこそ最後のシーンのみだが、遠慮のない長時間の責めは彼女のアナル作の中でも最強だ。
有本紗世さん・・いいね!!
可愛い顔とはげしいアナルファックの距離の大きさが、視る人を引きつける。
彼女のばらのつぼみ・・すばらしい。
TOHJIRO先生の作品は色々言われることがあるが、それらを度外視するほど、満開のローズバッドには破壊力があった。
有本紗世、顔も身体もイマイチで、B級だなあ。
加藤鷹が引退して、黒田なんかもドグマに出る
ようになったのか。
退屈な作品でした。
インタビューではアナルが苦手とか言ってるのに最初から感じまくりの淫乱なリアクションを見せてくれる。実際はかなり本格派。
タイトルのローズバッドも結構序盤から開いちゃう。少女のような風貌とプレイのギャップがすごいよ。絶妙な淫語で盛り上げる。
自分的には最後の連続アナルファックに一番興奮した。オシッコ漏らしながら何度も中出しされてイキまくり。もはやアナル痴女。
童顔で、体も白くてムチムチした幼児体型の沙世ちゃん、ロリ好きにはたまんないっす!
この表紙ではなぜか肛門にモザイクかかっているけど、
本編ではかかってないです。(念のため)
「ローズバッド」(バラのつぼみ)と題名についてるのだから、
それが見えないの?って思ってしまった方、大丈夫。
ちゃんと、可愛い有本沙世ちゃんに似つかわしくない?
えぐい「ローズバッド」がみえます。
可愛くて、変態。しかも若い。
次は何?と期待を持たせてくれる沙世ちゃん、最高です。
mo17moさん
2021-03-09物足りない
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