タイトルに偽りなしと言うような感じですごくアグレッシブな作品になっていると思います
社員が野獣で社長夫人の桃子ちゃんがセレブな妻。
この設定をどこまでキープ出来るかがカギでしょう。
いつもの桃子ちゃんならお互いに野獣覚醒ですからね。
今回どれだけ桃子ちゃんがセレブ妻をキープ出来るかでしたが、まあ桃子ちゃんとしては抑え気味に頑張ったのかな?皆さんどう思います?
現実にあるように思いますね。こういう熟女と若い男との関係。
若いオスとの激しくたくましいセックスに目覚めさせられた桃子さんはどんどんのめり込み、メスの本性を剥き出しにしていきます。
「ちんぽっ!ちんぽっ!」と何度も絶叫する姿はもうメスそのもの。
タイトルを「私だけの野獣」から「私のなかの野獣」に変えた方がいいと思いますね。
1時間36分後、騎乗位で、男に両足を持ち上げられ、一気に行ってしまった!
すごく興奮した!
女優さんが品よく、洗練された感じで撮られている。表情、しぐさ、身だしなみ、下着など、監督のセンスを感じる。ひとによってセンスは異なるから、どの監督もおなじものを出せるものではないでしょうね。
桃子さんの作品は基本的に外れなしの秀作ぞろいで、これらで充分満足感があるからこの作品はもういいやとも思っていたのですが、男優がお気に入りの一人吉野氏ということもあって購入。
やっぱりいいですね。特に最後の絡みは桃子さんが乳首ピン勃ちにして吉野氏とまさに野獣の絡みを見せてくれ大いに興奮しました。
それにしても彼女は本当に細かい所作の演技がうまい。友人役のよしいさんも芸達者でリアル感満載の有閑マダムぶりを堪能させていただきました。
あえて言えば最初のレ●プまがいの絡みは少し唐突感がありますが、基本、厚みのあるドラマで絡みの興奮を増幅させてくれました。今回も文句なしです。
若い男のセックスにハマる人妻があまりにもリアルで、たぶん一色桃子は私生活もこういう感じのハマリ方するんだろなぁとおもった。知性を感じるからこそ、余計にエロい人妻に感じる。高飛車な女社長役で犯●れて汚されて性奴●におちていくみたいな作品に出てほしい。
美しい社長夫人、夫は、桃子さんを女として見ていない設定部下は当然夫人の虜、そして野獣の様に貪り食らいつく、野獣のピストンの動き凄すぎ、夫人は、変態と罵りながらも受け入れる。そして快感を覚え3回目には、桃子さん身だから野獣の様に男性器に食らいつくシーンは興奮します。
こんなにピストンしまくられ長い時間、そしてまた、再びピストン、こんなにもまさに野獣でした。
最初は男にレ●プまがいに犯●れて変態なんて言ってたのに結局は桃子さんから求めるようになって桃子さんの方が変態野獣に変貌、またまた絶叫桃子も出てよかった。
桃子さん、何といっても恍惚の表情がいい。鳴く声もいい。
桃子さん、普段は可愛い顔の奥さん。セックスになると表情が本気モードで可愛さと妖艶さが増してくる。
すぐにピン勃ちする乳首も本気っぽくていい。
これはいいゾ!
一色桃子さん、社長夫人というに相応しい磨き上げたゴージャスボディです。下着も洗練されていてエロいです。相手役の吉野篤志さんは演技派で、この作品でも、桃子さんをしっかりサポートしてくれました。最初のレ●プは興奮度MAXです。上流階級の夫人は大声で騒ぎません。ジタバタ暴れ回ることもしません。無理矢理唇を奪われ、形の良いおっぱいを揉まれ、下着を剥ぎ取られれクンニされると、もうなすがまま。目を閉じ、口を小さく開けて喘ぎ続けちゃいます。初めて夫以外の男に秘部を曝し、舐められるという屈辱と羞恥が桃子の官能に火をつけてしまったのです。このシーンは桃子さんの圧巻の艶技に勃起度MAXです。この後は一気に、坂道を転がり落ちるように、淫乱の虜になっちゃいました。夫のSEXの要求は拒否し、神聖な夫婦のベッドでむさぼるように身体を絡ませる二人の姿に、堪らない裏切りと淫靡さを見てしまいます。良かったです。最高評価します。
前半の一回戦目がいい感じで、画もきれいです。残念ながらそれ以降が中途半端+ラストでメインの交わりが夕日の中の演出で、女優の美しさが半減したように感じます。個人的かもしれませんが、夕日のオレンジ色の画はごまかされているようで好みません。せっかく桃子の熟女感UPの作品なのに・・・残念!
一色桃子ファンの方々にはお叱りを受けるかも知れないが、桃子さんは特別に超美人ではないしモデル並みのプロポーションの持ち主という訳でもないと思う。しかしそのセックスシーンのエロさは抜群で他の女優の比ではない。喘ぎ悶える表情、仕草、声は艶かしく本当に魅力的だ。夫から女として見られていなくたぶん浮気をされている事を薄々感じている。だが自分では欲求不満だと気付いてはいない人妻。そんな普通の人妻が夫の部下で若いだけで不細工な男に犯●れ、その野獣のように激しいセックスに溺れ身も心も堕ちていく。最初に犯●れた時はまだ抵抗するが、2度目に求められた時は軽く拒否はするが、途中からは「もっと強く舐めて」「もっと激しく」とか口走りながら積極的になっていく。その変貌が凄い。そしてその夜逆に男を自宅に呼び出し、夫婦の寝室の前で「「昼間、私だけ気持ち良くなっちゃったでしょ?だから・・・」と言いながら男にフェラをする。そのかぶり付くようなフェラが嫌らしいほど卑猥。完全に身も心も求めあうようになった二人の絡み合いは壮絶なまでの愛欲シーン。まさに野獣同志のセックス。濃厚なエロス。「私だけの野獣でいてね・・・。」桃子さんの言葉。絶対いる、断る訳ない。桃子さんの艶かしい女体が堪能出来る作品。絶対お薦めだ。
美熟女、女の本能のエロさ、男を虜にする
演出ではできないのではないかと思われるような桃子嬢の
男を欲する性欲 腰を浮かせ、もっと○○○を舐めて、強く、強くっ
そして奥深く入れてっ、突き上げてっ、ダメっ、もっと優しく、
でも、激しくっ、ぐっううううう。
ぐっちょり、ベタベタに濡れて、ヒカリ輝いている、○○○、
茂みに顔をうずめる、これでもかっと舌を入れかき混ぜる、、
ぐっちょり愛液が止めどもなく流れ、男は舌で舐め回す。
ピンと上を向いた乳首を頬張り、舌でコロコロと乳首を弄ぶ
声を荒げて、悶え狂う桃子、甘えた声で、もっと、もっと
もっとおおおっ
男性を喉の奥に入れて、舌でペロペロ、 グッぷ
美味そうにもう一度、頬張り、優しく、優しく自身にキスを
はやく、はやく入れてっ、もう我慢できない、 夫の耳に聞こえる覚悟で
響き渡るエロい本能声、ああああああああっ、気持ちいいいいいいい
野獣を自分のものにした桃子嬢、狂った様に、悶え、頬声、悶え苦しむ、
エロい甘い、欲しがる声、、○○○に頂戴、思い切り、入れてっ
突き上げてっ、ぐちょぐちょに昇天させて、あなたは私のもの。
もう離さないっ、毎日し・た・いッ。
康史さん
2022-03-15野獣
2017年12月の作品です。日替り企画で、購入。デビューが、2016年12月デビューしてから、一年後位の作品ですが、何故見落としていたか、不思議です。で、作品、まさに、野獣です。タイトル偽り無し。是非、宜しくです。