イヤイヤからはまっていく母親
この女の子初期に比べて艶っぽくなったね
お母さんと呼ぶには可愛すぎて
元祖清純派巨乳アイドル歌手、アグネスに似ている。できればアグネスの髪型で大股を広げていただきたい。綺麗に剃毛して四股を踏んで、その性器を晒していただきたい。
アグネス地獄変
ゆうさんくらいのキャリアになったら何をしても凄くエロいフェ○テクもカラミも言うことはない、残念なのは相手役の男優がイマイチなところ。
あの義理の息子を演じた男優がダメ!
あれだけ仲良く嫁さんと話をしていたのに、台所に行って急変して、背後からゆうちゃんを襲う。
あの変わりようがイマイチだったなあ~。
でも、その凡ミスを見事にカバーしたのは、ゆうちゃんの演技。
最初は頑なに拒むものの、最後は嫁さんが買い物に出掛けたと同時にゆうちゃんから誘って積極的。
あの男優も疲れてたね。
この「嫁の母に中出し」シリーズの中では、同情する嫁さんの母親が不敏な義理の息子と・・・
というストーリーではなく、前述したような展開。
作品全体の評価というか感想はイマイチだけど、
35歳とは思えないキレイで美乳なゆうちゃんの体と演技で星5つです。
リヴィングで妻「里美」に子作りをねだられるが、乗り気でない「純」(柏木純吉)。入ってきた里美の母親「川上ゆう」が、四つ這いになって粘着式クリーナーでカーペットの埃を取る。里美と話しながら、純はゆうのパンチラに眼を奪われる。
ゆうがキッチンに移動すると、純もお茶を淹れると言って後を追う。椅子に乗って吊戸棚を拭くゆうのショーツを覗き込む。たまらず、「お義母さん、いつも見せつけてますよね」と、ミニスカに頭を突っ込んで臀裂に顔を埋める。椅子から降りたゆうの、胸を揉んで唇を奪う。半袖セーターの襟ぐりから挿れた手で胸をしだいて、股間をさする。里美が来て、2人は取り澄ます。
和室でセーターとミニスカとブラとショーツを取ってボディ・スーツを着るゆうを、純は盗み見る。乱入して唇を貪り、胸を揉み、腋の下をねぶり、尻たぶをしだく。布団でボディ・スーツをはだけ、乳首を吸って生乳を揉む。股間をさすって、内腿や足裏や股間を舐め回す。股布のスナップを外して陰核やアナルをしゃぶる。箍の外れたゆうに、即尺される。正常位、前座位で突き上げる。後背位で「お義母さん、もう駄目です、あぁイッちゃいそう、あぁお義母さん、あぁ、あぁイクッ」と中出し。
湯船に浸かるゆうは、乳をしだいて、マンズリ。覗き見た純は、乱入して乳を揉む。
洗い場で乳を手洗いし、舌を絡め、耳朶をねぶる。尻や陰部を洗って、指マンで潮を噴かせる。吸茎で口内射精。
リヴィングでゆうは里美に肩が凝るとこぼす。入ってきた純が、「僕が揉みましょうか」と、ゆうの肩を指圧。スマホの着信に出る里美の眼を盗み、ゆうとべろキスして胸をしだく。里美が電話を切ると、2人は取り澄ます。里美が夕食のカレーに使う肉を買い忘れたと言って出かけると、純はゆうと舌を絡める。
夫婦の寝室のベッドで、べろキス。胸を揉んでタイト・スカートに手を挿れる。スカートを下ろし、尻たぶをしだいてねぶる。半袖シャツの裾から挿れた手で、胸を揉む。裾をたくしあげて胸の谷間や腹や背中を舐め回し、股間を弄る。シャツとブラを取り、生乳をしだいて乳首をつまむ。乳頭やブリーフをしゃぶられる。ブリーフを下ろされて即尺され、69。正常位、前座位、対面騎乗位で突き上げ、花時計で背面騎乗位にし、後背位、伸脚後背位、後側位、菊一文字、正常位で膣内射精。「お義母さんとじゃないともうHできません」「嬉しいわ」と舌を絡める。
shuuyuさん
2020-12-01色っぽい女優
美顔、美白、美乳、美尻で喘ぎ声も色っぽい熟女女優の川上ゆうさん。本作では義理の母親役という事で背徳感もあり十分興奮しました。もう少し拒む姿を見せてくれても良かったですが......