じじいが相手でも発情する青木りんはイケメンやキモメンが相手の時よりエロいかも?昔インタビューで許容年齢を聞かれ「元気なら何歳でも」と答えながらも「おじいちゃんは嫌だ」と言ってました。ソープ墜ちした今ならまだしも当時、青木りんが老人とSEXするなんてAVの中だけの話で考えただけで興奮もので老人との絡みは本作とまぐろの2本くらいしか思い当たりませんがまぐろのじいさんは誰なのでしょうか?見るからに70歳は超えており、りんちゃんは気の毒なくらいベロベロ舌を入れまくられ歯周病が感染るのではと思う程キスされてました。本作のボッ樹さんはすっかり頭もイッちゃってじいさんに見えるけれどこの頃はまだ50歳前で十分元気で老人とは言えないけど「エロ下着でダイエット」でもりんちゃんと絡んでましたがとても穏やかな優しい義父役で外に別の家庭を作り戻って来ない息子の代わりに嫁を慰める一方で息子のために再婚できなかった義父への介護の練習と称して性処理をする嫁との禁断の関係を描いた作品で家に帰らない夫との夫婦生活を紛らわすため自慰行為を繰り返し、義父が覗き見してると知りながら辞めない嫁~青木りんのオナニーは控えめだけどわざとらしくなくリアルでいい感じです。腹痛に苦しむ義父のお腹を摩っているうちに元気になってきた息子を嫁は介護の練習と言って口に含み義父は抵抗しながらも大量の精子を嫁の口にぶちまけますがりんちゃんは嫌な顔ひとつせずお掃除までしてくれておりボッ樹さんとの相性は悪くないのかも知れません。この頃の青木りんはAVデビュー7年目でベテランの域に達し熟女キャラも確立しかなり肉付きも良くなっちゃってますがところどころ可愛い表情でグラビア時代の面影もまだ残っておりやっぱり青木りんは永遠のアイドルなんだと思いました。ステテコ姿のイメージに反し舌足らずのボッ樹さんにバイブをあてがわれパンツのシミが徐々に広がり痙攣しながらイキまくるりんりんのガニ股と恍惚の表情がたまりません。息子の浮気にこじつけ嫁との不倫を正当化する義父はもはや嫁の身体をむさぼる獣でしかなくメス犬と化した嫁と第一線を越え禁断の関係へと陥っていきす。それほど印象に残る作品とは思えないのに何度も繰り返し見てしまう力作ですが、しいて言うならカメラワークは良いのに採光が不十分で全般的に映像が暗く藻も粗く肝心なところが良く見えないのがとても残念な点です。
もっと濃密なSEXを期待していたのだが、わりあい淡白な内容で物足りなさが残った。くだらないオモチャなど使わず、手、指、舌すべてを動員して味わってこそ、あのポチャ肉のうまみが伝わってくるというもの。シチュものなのだから文明の利器なんざ使わず、アナログSEX(?)で肉食獣のようにがつがつ性交して下さい。
さいはての漁火さん
2013-12-01わりあい淡白
もっと濃密なSEXを期待していたのだが、わりあい淡白な内容で物足りなさが残った。くだらないオモチャなど使わず、手、指、舌すべてを動員して味わってこそ、あのポチャ肉のうまみが伝わってくるというもの。シチュものなのだから文明の利器なんざ使わず、アナログSEX(?)で肉食獣のようにがつがつ性交して下さい。