アマゾネス女傑快楽拷問軍団の一員,夏樹カオル(加藤ツバキ)VS女体拷問研究所の攻め軍団。 はじめは,男のチ○ポを攻撃して楽しんでいるS女のシーン。 そして,この強い女を落とすべく,メインの女体拷問へと。 当然,強がるアマゾネスだけど,オ○ンコへの攻めはハードさを増していき,たまらず失禁してしまう。 それでも,必死に耐えていて,「イク~」などと言わない。 その後は,荒縄でM字開脚状態で緊縛されオ○ンコ中心の攻めが続き, さすがのアマゾネスも潮を噴いて陥落してしまう。 かなりマン毛が卑猥です。 ファックもし,チ○ポの攻撃も受けます。 形がいい鼻の穴も興奮させるし,ベテランAV女優,夏樹カオル(加藤ツバキ)は,いいね。 ・・・たまには,どんなにオ○ンコを攻撃されても,絶対に喘がない女が見てみたい。 しかも,痙攣しながらも男を睨みつけ,耐え続けるも,潮はぶっ飛ばしてしまう。
初 女体拷問研究所 こんな世界。ここまでの男の欲望、征服欲、支配欲。 好みではない。二度と観たくない。でも、すごかった。 女優の身体は大丈夫なのか。本当に死んじゃいそう。 必死に耐える姿が、痛々しくて、つらかった。でも美しい。 最後にようやく出てくるカラミは、女が勝っている感じで、「やっぱり女はすごい、女にはかなわない」ってことを言いたかったのか?
けっこう、講釈が長くてうんざりしましたが、途中から剥かれてまさぐられてぐぐーっと気持ち良くなりました。でも私には彼女がまだ少し余裕が有る様に見えましたけど…。もっと、あわあわする姿が見たかったです。
色々設定はあるが、結局いつもの責め。ただ夏樹カオルなのでイキ具合もかなりのもので見応えはある。 Sっ気のある女の設定なので、完墜ちからの壊れるくらいのイキ責めを見たかった。結局女優で救われてる作品。ただ攻め外のある女優を起用し続けるのであれば、それはそれで面白いと思う。
加藤ツバキさん・・すばらしい。彼女、責め、拷問もの・・良く似合う。始めから終わりまで彼女に引きつけられる。いいね。 でも・・折角の画面が暗すぎ・・雰囲気を見たいのではない。彼女を見たいのである。
Endou
2021-12-22加藤ツバキ10年の歴史のプレリュード
キャリアを重ねる女優さんが増えてきて、女体拷問研究所も2回目の登場というケースが増えてきました。加藤ツバキさんの10年ぶり登場の最新作を見る前の予習として拝見しました。辻丸さんも今より若いですね(笑)。女体拷問研究所シリーズは10年以上前からお世話になっていますが、昔はいまよりバイブでじわじわ責める時間が長かったのですね。昔はこれでも興奮しましたが、最近の作品を見慣れているとソフトな責めの時間が長いなと感じてしまいます。逆にいうと、今はハードな責めにすぐに移行する演出で、女優さんも肉体的に昔より大変なんだろうなと思います。そこに10年の時を経て登場する加藤ツバキさんを称賛したいと思います。