義理の息子が義母に「母親ではなく女として見てた…」と告白する。そして我慢できなくなって関係を求める。 男優の「たどたどしい」感じが逆にええ味出してる。 加藤ツバキも「良い嫌がり方」してて興奮を高めてくれるんやけど…なぜ近年のAVは「キスもベロチューも拒まない」演技をするんやろなぁ、お~ん…。「顔を背けたり」をせえへんのよなぁ…。 「キスを拒まない」いうことは「嫌がってませんよ~」いうことやんかハッキリ言うて。 そこで興奮も少し冷めるんよなぁ…。 1回の表、ノーアウト1,2塁で「ここはきっちり送りバント」いう場面でサードゴロ打つようなもんやんかハッキリ言うて。 どんどん興奮度が高まっていく重要な場面なんよ…。強引に唇を奪って「んぐっんぐぐっ…」っていう息遣いが大事なんよ…。 終盤の「抵抗しても無駄だわ…」と悟った時点でベロチューにしてもらわんと…。 興奮ポイントを一つ損してる訳やからねハッキリ言うてね、お~ん…。 3回目の絡みで「息子の友人」が出てくるんやけど、何の紹介もなく3Pするんよなぁ…訳わっからんよなぁ、お~ん…。普通なら「えっ?誰なん!?」ってならへんか? 初対面ちゃうの?普通に3Pて…。 普通はなんかあるんちゃうの? エッチしてる所を偶然訪ねてきた友人に見られて「今度、俺もやらせてくれよ」みたいなさぁ。そういう件(くだり)があっての3Pなら理解出来るけど…。 いきなりやもんなぁ…見てて「こいつ何やってんねんw」と思ったわ。 ただまぁ、加藤ツバキの色っぽさは堪能できたわな。 男優は後半の3Pで貪り喰うようにヤってほしかったけどな。 ハッキリ言うてね、お~ん。
マイティ象
2026-05-25加藤ツバキさんだからこそ!と思える場面が散りばめられている!
加藤ツバキさんは美しい!その事に疑義を挟む余地は無いのだが...。大久保佳代子さんの面影と重なる瞬間が有って...。お二人に失礼なので、それ以上の事は言えません! 義母(加藤ツバキさん)を「女」として見ていた義息子が、父の初七日にツバキさんを●す...?今時、葬儀と初七日を分ける...?そういう地域も有るのか...? 夫を愛していたにしては、夫を亡くしたばかりにしては抵抗が弱い!組み伏せられて、股間を愛撫された途端に、甘い吐息が洩れている...。 心では抵抗している事は感じられるので、手っ取り早くて良いとも言えるが...。 義息子が、「解き放つんだ!」、「女の匂いがする!」と、大島丈氏の様な科白を吐いて笑わせてくれる! 挿入されてからは、ツバキさんの独壇場だ! シャワーで身体を流すツバキさんは、さっきの抵抗が嘘の様に余韻に浸っている...。泡を手に取り、身体に擦り付けて自慰行為に耽る...。義息子に目撃されて迫られる! 「私達は、こんな事しちゃいけないの!」とツバキさんは仰いますが、夫は亡くなっているので、問題は無いと思いますよ...。ツバキさんの独壇場、再び!義息子の精液を口に受けて、「もう、これでお終いよ!」と告げる...。 義息子と二人の攻防に終始すれば良いものを、どうして級友を登場させるかなぁ...? 就寝中のツバキさんに、二人で夜●いを掛ける! そんな事をしても起きないのか...?漸く目覚めたツバキさんは「嫌っ!何してんの...?」、「もう、帰ってよ!」と、受け入れ度90パーセントで拒絶する! それは拒絶と呼べるのか...? 邪魔かと思ったが、意外に良いかも、級友...。 そう思えるのも、ツバキさんの功績だろう...。 最後に二人から「有り難う!」と感謝の気持ちを述べられたツバキさん! 二人を見上げて浮かべた微笑みが優しい...。 それにしても、余韻を無視した締め括り方は何とかならないのかな...?