※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
イカセっぷりはすごいが映像が荒く画質が悪い。表情もきちんと撮れておらず、ベイビーの映像とは数段質が落ちる。
責め師が同じなので返ってもったいない。あとポルチオが嵌った後の絡みが拍子抜けレベル。男優はキモく喋り過ぎだし反応を引き出す責めもない。残念な作品。
美浦あやさんの白い肌・・ムチムチのからだ・・をきれいに見せてくれないと意味がない。
これ・・最初だけは・・きれいに見せてくれるが・・後半は薄暗かったり・・が多く、せっかくの彼女が台無し。
A-TEAM監督、FANZAで見る限り最後の作品? ■どうも売れてない…6年前の本作がシリーズの最後でもありますが、この監督作は、おそらく家籠もりで需要ある程度増えたであろうコロナの時期にもお気に入り数は増加しておらず…そういや、「なんでこの作品避けてたんだっけ?」と自問。 ■見始めて思い出したが、キモいんです。全体的に。全体前半のノーマルパートは男優のセリフがお爺ちゃんみたいだし、後半は画づら的にキモい。 ■美浦あやちゃんはそれでも激しく行って頑張る。それだけが救い。 ■露出や画質は動画配信1080pで特に問題なし。画面全面がぱーっと明るくなきゃいやだと言う人は観ない方が良いです。 ■あやさんに+1の星3とします。
moukariさん
2020-02-26明々白々をも裏切る。
恐らくデビューと覚しき「テニス部のGカップ娘~」や「電動バイブ イキッパ~」から、ガチイキができることは証明済み。
また「いきなり2穴~」や「エロ妄想で~」で、アナルイキができることも既に立証済み。
そんな「あや」嬢のポルチオ作品なので今更ポルチオでは、結論は火を見るより明らか?
とは言うものの、やはり白ムチ巨尻「あや」嬢の連続ガチイキは「エロ」かった。
ポルチオ責めも、アナル責めも、期待よりは過激でも執拗でもなく、本来であればほぐした後の本番が、
「快楽に素直な敏感な雌」となる、一番の見所と思っていたが、そちらも期待を削ぐ、わりと淡泊な行為となっていた。