七瀬温さんも、この作品で6作目なんですね。 女優としての余裕も感じられ、本能に任せたエロいプレイを見せている印象を受けました。 柔らかい身体を活かした大胆な姿での絡みは躍動感があり、例えばI字開脚した状態でチ〇ポがオマ〇コを激しく突くシーンは素晴らしかったです。 チンポに囲まれ、そのチンポを貪るように舐めていく姿も圧巻。 アグレッシブなセックスが素晴らしかったですし、まだまだ成長余力を感じる作品でした。
AVに数多あるぶっかけものと同じような変り映えのしない内容。 今作品の内容の構成には、大いに疑問を感じる。 AV女優 七瀬温のシンガーソングライターという側面は、彼女の各種SNSアカウントが作成された時期や、AV女優デビュー直後にネットに出たOOSAKA翔GANGSというアイドルグループ脱退後に何をしていたか等の情報を見れば、まず最初にAVデビューありきで作られたシンガーソングライター像である事は、誰の目にも明らか。 にも関わらず、デビュー後4ヶ月以上も経ったAVの最新作に、その作られたシンガーソングライター像のドキュメントを絡めてくるというのは、AVメーカー側と自分のようなAVユーザーとで視点がズレているのではないかと思う。「シンガーソングライター七瀬温の真髄に迫る」という今作品の紹介文の一部にも、視点のズレが表れていると思う。 今作のようにAVとしての内容が今一つだなと感じた作品内で、あのようなドキュメント映像を見せられると、よりしらけた気分になってしまう。 シンガーソングライターとしてのドキュメント映像は、まさに蛇足。それがなくてもAVとしては成立するので。
The Betrayed
2026-08-04内容が、単調。
この女優さんのAVは今作まで全て視聴しているが、前作からAVとしての内容にパンチが無いというか、内容がユルくなっているように思う。 視聴の際、早送りはせずに通して視聴するのですが、途中に挟まれるシンガーソングライターとしてのドキュメント部分は、AVを観ている側からすると興醒めしてしまう。 収録時間155分の作品の中に、ドキュメント部分が複数あるというのも、どうかと思う。 シンガーソングライターという名目でAV女優デビューしているのは知っているが、AVを視聴する側はAV女優 七瀬温を見る為にAVを購入しているので、デビュー作から数えて今作で既に六作目、さすがにシンガーソングライターという面を引っ張り過ぎ。 SODクリエイトには、AV女優業とシンガーソングライター業は分けたAV作りを期待する。