[JJGG-002] 物静かな人妻が、じらされるうちに年下ザーメンを懇願。セックスレス主婦の欲望が暴走したずっとスケベな二日間。 桐島紗和
01:42:00 | 2026-06-05 00:00:00

物静かな人妻が、じらされるうちに年下ザーメンを懇願。セックスレス主婦の欲望が暴走したずっとスケベな二日間。 桐島紗和

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【DAY1】
顔を隠せば撮影は問題ないという条件で、夜までの短い時間だけ付き合ってくれることになった紗和さん。
ホテルについたもののためらいを見せ「先にシャワーを浴びたい」と小さく申し出る。
結婚しているものの夫婦関係はすでに冷え切っていると打ち明けてくれた。
「じらされるのが好きで、ゆっくり楽しみたい」と語り、その表情にはどこか期待も滲んでいた。
服を脱ぐのを手伝いながら少しずつ距離を縮めていく。
黒いレースのブラジャーを外すと柔らかな膨らみと、緊張で火照った体に滲む汗があらわになった。
汗を拭うように唇が体に触れると、小さく反応する様子から敏感さが伝わってきた。
やがて表情も和らぎ、自ら距離を詰めるようになり、最初の戸惑いとは裏腹にどこか求めるような仕草へと変わっていく。
ストッキングに手をかけると「破いたら帰れなくなる…」と躊躇いを見せるが、「あとで買ってあげるよ」と伝えると照れたように小さく頷き、そのまま身を委ねてくる。
先ほどまでの緊張が解けた様子でチ○コを舐め始めた。
タマからチ○コの根元まで無心にしゃぶりつき、最後には精子をゴックン。
名残を惜しみながらもこの日は時間となり終了。
「次はもっと…」と含みを持たせる紗和さんを宥めながら玄関まで見送る。

【DAY2】
再び現れた紗和さんは、先日とは打って変わってどこか積極的な雰囲気を纏い、この日は「激しくしてほしい」と、今度は刺激的な時間を求めている様子。
その期待に応える形で3Pへ進むと、どこか迷いを見せながらも次第にその空気に溶け込んでいく。
控えめだった昨日とは違い、「舐めて…?」と、今日は自分から求めてくれるようになり、そのままシックスナインに突入。
拘束プレイにも抵抗は見せず、むしろ委ねるような様子で刺激が重なるごとに反応は強まり、「次はち○ちんがほしい…」と声を漏らす。
自ら足を開脚させて奥に届くようチ○コを全力で受け止める紗和さん。
拘束したまま串刺しファックに突入し、身動きがとれない状況にま○こは濡れ濡れ。
やがて余裕はなくなり、ただ流れに身を任せるように、これまでにない高まりの中で深く絶頂へと達していく。
非日常なSEXにボルテージが上がったようで、最後は中出しをおねだりされてしまい…。

【お別れ】
すべてが終わったあと、「また会える?」と小さく問いかける紗和さんに頷き、最後に軽く唇を重ねて別れる。
余韻を残したままホテルを後にした。

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