受け身ではなく自分から詰めてくるタイプなので密室で責め立てられるのたまらない。淫語の使い方も抜ける。
狭さのせいで体が近いまま逃げ場がない。手コキ、足コキ、フェラからそのまま本番まで主導権握られっぱなしでMとしては大歓喜。
布団の中で密着しながら言葉で攻める構成がいやらしい。見た目の圧だけでなく音でも距離の近さを出していた。
車内、布団、ボックスと様々な密室を体験できる一本。ボックスはそうそうないけどw布団や社内という日常にもある狭小空間がよりリアルさを搔き立ててくれている。
手と口だけで終わらず、足まで使ってくるのが痴女作品として気が利いている。言葉責めもたっぷりで耳だけでも抜ける。
ただ美人なだけではなく相手を自分のペースに巻き込む力がある。痴女役がここまで似合う子もそういない。
釈アリス自身の押しの強い痴女性を近距離で浴びられる。長身で手足の映える体なのに、密室へ押し込むことで逆に距離が極端に縮まり圧が増している。車内では狭さ、布団では密着、狭小空間では逃げ場のなさと、3つのシチュがそれぞれ別のいやらしさを出していた。
誘い込み方、攻め方、シチュの組み立て、全部が痴女方向に寄っていてぶれない。顔立ちの強さだけでなく、体の使い方や距離の詰め方まで痴女向きで密室との噛み合わせがかなり良い。今後もこの子の痴女ものが期待できる一本だった。
1,2番目のカラミは見どころが無かった
3番目のカラミも好きな人は好きなんだろうと思う。でも、説明文の「終わりの見えない快感のループにイキ狂う!!」ってどこらへん?
ライティング的には、体にもう少し筋肉感があったらよりよかったと思う。
本人の意向、痴女系監督がSNSで彼女に言及していることから、
痴女路線に特化してよりファンを絞っていく狙いが伺える。
らんばる線さんのレビュー
2026-05-28密室と長身の相性がいい
狭い空間に長い手足がぎゅうぎゅうに入ってるだけで画が強い。ゼロ距離の圧がしっかり出ていて、痴女っぷりも素晴らしい。