紗々原ゆりさんのファンです。 上品なお顔立ちで、おっぱいも大きく、程度にお肉が付いたスタイル、可愛い声など魅力の多い女優さんです。 最近では廃止した病院がほとんどだそうなのでリアリティーを求める方には不満があるかも知れませんが、作品の終盤までナースハットを被ったゆりさんが見られるのはファンとしては嬉しいです。 そのナースハットも、脱ぐのではなく激しいセックスでの過程で外れてしまうので最後まで被ってもらおうという監督さんの拘りが感じられます。 とても可愛いです。 49分頃に四つん這いの体勢で男性にアナルを舐められるシーンがあります。 舐められているアナルを写すシーンはないのですが、「どこ舐めてるんですか。ちょっとダメ。お尻の穴ダメダメダメ」と可愛い声でのセリフ回しとなかなか長尺で舐めてくださるので、とても満足出来るシーンです。 欲を言えば、他の作品でもよくアナルを舐めているイメージのある男優さんだったので、他のチャプターでももっとアナルを舐めて欲しかったです。 演技が上手な女優さんなので、見どころは序盤の嫌がりながら感じてしまうセックスと、後半のチンコにメロメロになってしまうギャップです。 特に最後のチャプターの男性に乳首を引っ張るように弄られながらの立バックのシーンが素晴らしいです。 1時間19分頃の乳首攻めも良いです。 ゲップこそ出ませんが丁寧で妖艶なフェラも素晴らしいです。
ソシエテ
2026-05-30貞操と快楽がせめぎ合う桃色のリハビリ看護師
夫である医師と同じ病院で働く看護師の紗々原ゆりさん。 桃色のやや古風な膝丈のワンピースのナース服が、職場での献身的な姿を連想させます。また、大きめのナースキャップは、紗々原さん自身の非常に端正でありながら、チャーミングさを併せ持つ彼女の魅力を惹き立てておりとても素敵です。 物語は入院患者の山下さんとゆりさんとの関係を主軸に描かれています。 チャプター1:回診と妄想(35分) 山下さんのゆりさんへの妄想が膨らみ、彼女に襲い掛かるパート。 妄想(主観)の彼女は、囁くような声ともに手コキをし、彼は妄想で思わず夢精してしまいます。汚れた下半身を綺麗に拭いてあげるゆりさんに、我慢できなくなった彼は襲いかかります。 ゆりさんは拒絶しながらも職場であるため、声が漏れないよう口元を押さえます。挿入される所で横やりが入ってしまい、慌てて業務に戻ることになります。 チャプター2:診察室(30分) 山下さんがゆりさんの夫の診察後の密室で、再び彼女に襲い掛かるパート。 診察台の上で執拗に責められ、彼女の表情は少しずつ貞操より快楽が上回ってきます。山下さんは満足せず、騎乗位で挿入します。乳房を揺らしながら絶頂するゆりさん。この時の見つめ合うキスで、彼女の中に能動性が芽生えてくるのが伝わります。 最後は正常位でお腹に射精されます。 チャプター3:処置室(15分) 車いすに座った山下さんをフェラチオするパート。 自ら恥じらいつつもワンピースを脱ぎ、フェラチオに及びます。舌を這わせ音を立てながら、山下さんと見つめ合う余裕すら見せます。唾液が糸を引くほど、喉奥で激しく咥える音が部屋全体に響きます。 口内射精された精液を、手に吐き出します。 チャプター4:退院当日(38分) ついに五体満足となった山下さんとゆりさんが、広々とした病室で心ゆくまで逢瀬を楽しむパート。 ゆりさんはパイズリ、山下さんは駅弁を披露したりと、シチュエーションに縛られないプレイが楽しめます。椅子やベッドを使い、激しく突かれるゆりさんが魅力的です。 最後は正常位で中出しされます。 患者の山下さんだけでなく、看護師のゆりさんもまた快楽を通じたリハビリを行なっているという作品でした。 全編に渡って白パンストを着用しており、またナース服という制約から、各パートでそれぞれ違った個性のランジェリーを着用しています。