八木奈々さんの演技力の高さとプレイの見せ方の上手さは、この作品でも光っていました。最後は、ガチイキ感も感じる表情を見せています。 ただ、ストーリーはメリハリに欠けややインパクト不足という印象。 ドラマ性を追い求めていた気がするのですが、それが全体的に未完になってしまった感じがしました。
八木奈々さんと結城結弦さんの名コンビ。 やっぱりこの2人の作品は間違いない。演技も絡みも素晴らしいので作品にのめり込めます。 2人ともに演技力抜群で相性も抜群なので絡みも展開もとてもよかったです。 しょうがないから始まり、ノリノリではないものの快楽堕ちしていくなかなかの作品でした。 堕ち始めから完堕ちまでじっくり楽しめる素晴らしい作品です!
もっと、いやらしく、下品なオヤジ(吉村、田淵、佐川、大木等)相手の作品が見たい。若くてイケメンの男優ばかり相手にしてると、楽な仕事してるって思っちゃいます。
やまづみ
2026-06-16完成度の高い鬱勃起作品
寝取られてしまう側もストーリーに登場する、いわゆる「鬱勃起」タイプのNTR作品。 幼馴染み3人組で約束していた「お互いに付き合わない」という掟を破った罰として、一日限りの約束で 「親友」に奈々を貸し出した「ボク」。「ボク」はまだ手を出していなかったのに、「親友」から次々と奈々の 体をもてあそぶ写真が送られてきて、遂には性交動画まで送られてきます。 最初は嫌がって渋々「親友」の求めに応じていた奈々だったのに、えちの途中で画面が暗転し、サッポロ 太郎監督お得意の時計だけのカットが入り、時刻は既に夜の8時過ぎ。次に画面が明転すると奈々は男物 のパーカ1枚だけの姿で現れ、「状況が一変してしまった」ことを如実に表すような、ハッとするシーンが 続きます。 NTR作品の醍醐味とも言える「心変わりの瞬間」が行動で明確に「ボク」に伝えられてしまうストーリーに よって心を揺さぶられると同時に、私自身も激しく興奮してしまいました。 精子の入った使用済みのゴムを彼女の裸の上に置いて写真を撮るというような、征服を勝ち誇るような ちょっとしたマーキングを積み重ねて彼女の心を奪い取っていく「親友」のしたたかさに感服するとともに、 シコらざるを得ない奈々のかわいさと体の美しさに完敗でした。