人妻保険外交員が契約のため身体を張る、所謂枕営業である。しかも何故か高級そうなエロイ下着で攻める。 最初は白(クリーム色?)、ビキニでお尻が透けている。次いで青そして赤の下着も面積少な目でお尻は透けている。60分過ぎに中出し。イヤイヤながら保険契約のため同意の性交、断じてセクハラではない。その後は紫色のシースルーのキャミソール(?)を纏って紐型Tバックパンティ。白とブルーの花柄パンティは初めて脱がせてSEX、きれいに揃えた剛毛もいやらしい。ラストは紫色のランジェリーで186分の大作はジ・エンド。
このシリーズは、下着やストッキングを身に付けたままのセックスが好みでないし、ストーリーも色々変だと思う。旦那は情けなさ過ぎるし、仕事一筋だったので「温もり」が欲しい金持ちが何で保険の外交員などに目を付けるのか。また、それなら億単位の保険契約をするより、旦那の借金を肩代わりする代わり離婚させて結婚なり、愛人にするなりすれば良いのではないか。いくらAVでも話が杜撰過ぎると思う。 また、「温もり」とか言う割には、「会長」がヒロインにするプレイは小沢氏らしくもない自己本位なもので、愛人というより金で買った女に対するもののようです。ここで漸く私はこのシリーズが、高級娼婦とのセックスのメタファーだということに気付きました。「遅い」と言われても仕方がないかもしれませんが。 AV作品の中には、素人女性とのセックスというより、風俗でのプレイを思わせるものが多く、セックスから恋愛より風俗を連想する視聴者の方は以外と多い、というより、むしろ多数派なのかもしれません。勿論どっちが良いとか言うものでもなく、個人的にはこうした作品は好みではないというだけです。 ただ、水戸さんと小沢氏の名コンビで、ベテラン同士の、ひょっとしたら最後の顔合わせの可能性もあり観たくなりました。 結果は、兎に角映像がひどい。普通のドラマ部分はちゃんとした綺麗な映像なのに、絡みでは暗い上にモノクロみたいで、水戸さんがゾンビか吸血鬼みたいに見えます。ひむろっく監督は4K導入以降そういう傾向があったが、この作品は特に酷い。照明担当が素人なのか、或いは経費節減の為照明担当がいないのか、いずれにせよこれは商品にしてはいけないレベルの代物だと思う。 初めて星1個にしようかと思いましたが、水戸さんの感じ方は素晴らしく、それでは演者のお二人に失礼と思い、この評価にしました。これは監督ではなくマドンナが会社として改善を考えて欲しい。
かなさん作品の中でも最高傑作ではないでしょうか?保存版も購入します。
ひでっち2790
2026-03-21水戸かなさんの3時間超えの作品になります。
水戸かなさんの3時間超えの寝取られドラマ 絡みの度にいろいろな高級ランジェリー姿が観れる作品になっています。 水戸かなさんの安定した演技は毎回のことですが男優の方も何回も共演しているので内容の方も良かったと思います。 見所は絡みの度に変わる高級ランジェリーでここまで変わる作品は水戸かなさんではなかなかないと思います。 始まりの旦那役の落ち込みっぷりも見所ですね できればもう少し旦那のシーンも増やしても良かったのでは?と思います。 水戸かなさんファンの方は安心して観れる作品に仕上がっています。