旦那と週3日セックスしてる11人目に新妻ゆうかが寝取られる。 ゆうたの大学時代の友人が結婚して週3日セックスしてる自慢をして、ゆうかを気に入ったゆうたが翌日家に訪れると直ぐにキスして玄関先で挿入され中出しされる!と1作目から同じ展開。 『ダメ!』とは言いながらもキスされると舌を絡ませ、ほぼ無抵抗で挿入されると即イキした挙げ句に連続射精される。 旦那と一緒に居て垂れたきたザーメンを戸惑いながら見つめたり、旦那とセックスしても心ここに在らずが表現されていて、週3のセックスでは満足してない事を指摘されゆうたは週5で何回も出来る絶倫ぶりに淫乱のゆうかの方から求める様になる。 週5で何度もハメてくれて『気持ちいい事好きだし』とゆうかから求めていくが!初っ端からもう堕ちている。 旦那の言うとおり『美人で可愛くてエロい』と自慢したくなるのは無理もないが!週3でセックスしてるのは言わなくてもよくね? 新妻ゆうかは可愛さに演技力も付いてきたので「ゆきずりの温泉中出し交尾」で妖艶な浴衣姿も観てみたいし同日リリースの「人生最後の勃起」で義父から挿入を頼まれたり「昔私の事が好きだった」で幼馴染の巨チンに溺れてほしい。 『週5で出来る』と豪語してるが!2日は休むの?とか色々ツッコミ所も多く1作目から台詞とセックスの流れと場所がひむろっく監督らしく全く変わらぬドラマで!早くも11作目になり人気シリーズになっているから沖宮那美に篠原いよと結城花乃羽で撮って継続を期待する。
新妻ゆうか、周年記念のごっくんものを経てどんどん成長、特に顔真っ赤にさせての絡みはたまらない。これが演技だとしても素晴らしい。本来、AVの中出しものというのはほとんど嘘だと分かっているので買わないし、特にこの作品みたいに20発などという非現実的な数の中出しなど本当に出来る訳ないので特にそうだが、この作品、最後に一回だけ、口に出すシーンがある。でも、そのときのゆうかさんの表情とか精子でているところとかアップにしていない。勿体ない。今後、是非またあの舌だして精子うけてごっくんするのをもっと見せて欲しい。中出しというタイトルでなければゆうかさんのAVは全部買う。
NTR後の、旦那さんをゴミでも見るような目。 お芝居について悩まれていたけど、目とか表情は素晴らしいと思う。 あと、感じてる時に白目がちになるところも雰囲気があって良いね。
本タイトルシリーズ、ほぼ間無しに初見でポチった2本うちの1本。別の1本を見た感触が結構悪かった。女優さんは熱演で良かったけど、①サイコパステーストな胸糞話(払拭して尚も劇エロかというと、いうほどでは無い)、②ストーリー設定が大味杉、③有難いハズの中出し設定が中盤以降飽きる、など(苦)。で、本作はというと、前述①②はそのまんま。ストーリー設定的には、刺さるところが無い作品なんですが、本作の女優さん・ゆうか嬢の化けっぷり(失礼、成長ねw)に驚きました。課題だった演技(台詞系)の違和感が、かなり自然なものに。そして、前々から艶かしい生々しいエロ絡みが、天然ガチイキ感でより激エロに。ホント、“いつの間に、こうなった!?”(笑)。ストーリー的には見る所がありませんが(苦)、ゆうか嬢の大化けは見所ですし、私見ながら実用性も十分かと。序盤、中盤、終盤と、絡みは豊富、何処からでもイケるので(盛りすぎですねw)、お急ぎの方向けかもしれませんね。諦め、からの、良作でした(笑)。
ぷらねっと
2026-03-06周年作品を経てドラマものでも自然さと貫禄を感じます。
作品の内容はシンプル。友人の嫁に欲情してしまった男が絶倫を武器に嫁を寝取る話しで、周年作品が構成や様々なシチュエーションにこだわったのと比べると好対照。 であるからこそ女優さんの輪郭がくっきりと浮かぶし力量が試されるところだと思います。 ゆうかさんの演技はより自然になり、「最近前より感じてないんじゃない?」と尋ねる夫に「ううん、そんなことないよ?」と答える「ウソ」を含んだセリフの違和感がはっきりと引き立っています。 ストーリーは力業で進み、嫁は秒殺・即落ちで、言葉以外の抵抗はほぼありません。あくまで妄想をそのまま映像化したような作品ですので、こむずかしいことは抜きにして楽しみたいですね。 シーンごとに、ほんのちょっとゆうかさんが見せる瞬間的な逡巡が、「背徳感」というエッセンスにちゃんとなっていてうまいなと感じました。 5日間の中では初日と最終日のボリュームが大きく、マンションの廊下などでのシーンをはさんで、陽光の中の昼下がりの情事的な初日と、妖しい紫の照明に照らされた淫靡なホテルでの痴女テイストなクライマックスとのコントラストはくっきりと描かれています。 ちょっと意識をとばしそうになりながら感じまくってイキ続けるゆうかさんがとにかくエロく、白く美しい裸体でこれでもかというくらいに魅了してきます。ランジェリー姿も妖しく素敵です。強引にされているはずの初日からキス多めで、濃厚で手加減なしです。いつもながら切ない表情も蠱惑的で、女優さんとしてのスタイルがしっかりと決まってきたなと思いました。 「YUUKA」と改名された新妻ゆうかさん、リリースはまだしばらく「新妻ゆうか」名義で続くようですが、これからもっといろんな表現にチャレンジしていきたいとのことですので楽しみです!