ここ数作はドラマ、しかも痴女風で彼女の方から男を求めて手玉に取るような役が多かったが、今回は一転して「やられっぱなし」の役に挑戦。 休む間もなく次々と現れる男の欲望を裁きつつ乱れまくる季歩さんの色っぽさは相変わらず、あまり絡んでこなかった男優が多く何が起こるかわからないドキドキ感も楽しめた。 いやらしい女の仕上がった痴態には余計な演出がいらないのがよくわかる。
個人的には金松さんはドラマ物よりこういう特に設定も決めずにひたすらにセックスする作品の方が良さが出てる気がする。金松さんは「セックスが好きなんだな」っていう情熱あるセックスが魅力の1つだから絶対こういう作品の方が魅力的になるのよ。お芝居も上手いしドラマ物も決して悪くないんだけどね。
久しぶりの企画作品で冒頭からトップギアでの行為あり、最近ではあまり見れてないキステクも興奮です。一戦終わったのに次の一戦では前の疲れもなんのそので始める季歩さんは凄いです。 8時間のノーカット版を見たいくらいです。
この明らかに若くない大人の女のカラダが最高に興奮します。いくつになってもずっとセックスばっかしててほしい
朝から日が沈むまでは無茶苦茶だけど、興奮します♪多い時は5人相手などの乱交はさらにいいですね。
キレイな身体で、ただ激しくセックスしているイメージビデオのような感も。 なんというか女優さんの色気、エロさが消されているような気がしてしまいました。
イキっぷりが最高に良かった!終始ずっと激しくて特に立ちバックが最高にエロかったです! あと,顔射されるシーンとかも良かったね! 素晴らしい!金松季歩が大好きだ!
今作のコンセプトは「ノンストップで逝かせまくる」。しかし、一言で表すなら「ひたすらヤルだけ」という印象が拭えませんでした。 〈チャプター1〉 デビュー作でも共演した貞松氏との絡みは、安定こそしているものの「どこかで見た」という感じで、新鮮味に欠けます。 〈チャプター2〉 おもちゃプレイで乳首のニップルクリップが外れて自ら付け直したり、男優がバイブの当て方を細かく指示したりと、二人ともおもちゃに気を取られすぎている様子。そのドタバタ感に、見ているこちらの集中力も途切れ、興醒めしてしまいました。 〈チャプター3〉 シャワー中に乱入して来た5人の男優の一人が凄みのある声で「今日はノンストップだ!」と宣言するのですが、3チャプター目で疲れている筈の季歩嬢が「ここでもなんだ」と少し微笑みながら問いかけると、男優も急に優しい口調で「ここでも」と即答。このチグハグなやり取りには、思わずズッコケそうになりました。 こうした精彩を欠く場面が多いため、各チャプターの終わりに挿入される「疲労困ぱいシーン」も、どこか虚しく響きます。 ここで是非、一年前にリリースされた豆沢監督の傑作『潮狂いオーガズム(SONE-632)』と比較して欲しいのです。あの作品で見せた彼女の表現力を、今作が超えているとは到底思えません。 「あ~気持ち良い~」 「あ~凄い」 「あ~逝っちゃう逝っちゃう逝っくっ」 「そこヤバイ」 「奥!奥!当たる」 「逝ってる、逝ってるってば」 「あ~ヤバイ……あー逝っ、おえっっ!あ゛!」 泣き叫び、体を仰け反らせて悶絶するあの姿。肉食女子(三桁に迫る経験人数)だった経験と、AV女優として積み重ねてきたスキルのすべてが凝縮された、まさにベスト・オブ・季歩嬢と言える出来でした。 今作の撮影は昨年8月の酷暑の中だったそうで、その過酷さは察するに余りあります。しかし、『潮狂いオーガズム』で見せた絡みの素晴らしさを知るファンとしては、どうしても物足りなさを感じてしまいました。 唯一の救いは、彼女の肌のきめ細やかさや、まん丸の形の美しいバストを4K画質で堪能できたこと。「眼福すぎて眩しい」と感じるほどの身体の仕上がり、その一点において、今作は一見の価値があると思います。
いのいのperoberu
2026-03-07見飽きてしまう気もします。
久しぶりのガチ作品でエロ全開の金松さん、大変な撮影だったと思いますし、プロ意識もすごいと思います。ただ同じことの繰り返しで途中から早送りしてしまう内容とも感じてしまいました。観る側が想像する部分がないというてんでは、同時配信のもう一つの作品の方が良く感じました。