セックスに興味がなく不感症の姉エッチの最中も全く感じずゲームに夢中 その姉の敏感スッポットを発見されてセックスに目覚めていく過程のひまりちゃんの表情が可愛すぎる お風呂でのエッチも見もの
姉と弟の禁断?の関係もの。ですので、コントっぽい感じかな?と思っていましたが、観てみると良かったです。ゲーム好きの姉が弟のところにスイッチやりに来て、スイッチ借りる代わりに自分をお貸しする、という無茶苦茶な設定(笑) 1部 ゲームに夢中の姉、エッチに夢中の弟。ありえないシーンですが、スイッチやりながらも、弟に揺られカラダがゆらゆらするのが意外にも色っぽく感じました。 2部 この部のひまりさんが声を殺した小さな喘ぎ声で色っぽく一番良かったです。ひまりさんは声が可愛いので、声の大きいオーバーな表現より、こういうリアルな表現を増やしたほうが良いのではないでしょうか。スイッチやりながらのM字、バック、良い絵でした。衣装も良かったですし、ひまりさんのスタイルの良さが活きていました。以前より、太ももがムチっと発展された感じです。 3部 シャワーシーン 4部 この部は姉が痴女化してしまい、割とフツーな感じがしました。1〜3部で姉弟の上下関係だったのが、4部で逆になるほうが面白かったかも知れません。個人的にMっけがないので、痴女化して「いらっしゃ〜い」みたいになるのは感動しないです。 全体として、ひまりさんのスタイルの良さがフューチャーされていて良かったです。姉の設定なので、もう少しリップやファンデも淡くしたほうが、なお良いと思います。珍しくおもちゃレスなのですが、4部におもちゃを導入し、弟が主になり攻める展開があっても良かったかと思いました。 * AV全般 今ではYouTubeなどの一般ユーザー作の動画でも4K60フレームが当たり前の時代なので、動きのあるAVは60フレーム標準にするべきだと思います。たまにありますが、やはりモヤモヤせず滑らかです。
whitecandy
2026-02-27セックス不感症の木下ひまりが淫乱ビッチに覚醒し搾精する圧巻の秀作
ゲームをするために弟のナオキ(かめじろう)の部屋を訪ねていた姉役の木下ひまり。ナオキからセックスをさせてほしいと提案 されるとしれっと受け入れる木下ひまりだったがナオキの攻めに感じることはない。その後ナオキはセックスについて本を読んで 勉強し前戯で乳首を愛撫したりクリトリスを愛撫することで木下ひまりの不感症に変化がでるのでは攻め方を変えてセックスに挑む。 発情乳首スイッチを発見したナオキは積極的に攻める。一方攻守逆転で木下ひまりがより熱量のあるセックスでナオキを攻める。 ナオキの木下ひまりへの胸射も良かった。木下ひまりお風呂全裸プレイも激シコ。木下ひまりのレオタードセックスから最後の 二人の全裸セックス。そして木下ひまりとナオキの濃厚プレイ中出しは秀逸。総じて本作は序盤はセックスに興味が無い不感症 だった木下ひまりがナオキに発情乳首スイッチを発見されたことにより淫乱ビッチに覚醒しナオキのチンポから搾精するというプロセスが圧巻の秀作。