Hカップの爆乳女優「古奈ゆき(こなゆき)」のAVデビュー作。ほぼ同時期に別メーカーからもデビュー作(『Hカップ保育士、ガチ自宅で恥ずかし潮撒き散らしDEBUTドキュメント 花梨(二十歳)』)をリリースしているが、こちらは「事実上の2作目」となる。本作では「上京初日にAV出演する茨城出身の淫乱フリーター」というややぶっ飛んだ設定。上着を脱がせた瞬間にブルルンとこぼれ落ちるHカップの爆乳。「えっ!?ブラジャーは着けてないの?」と困惑する男優氏へ「アハハ、忘れてた」と照れ笑いを浮かべるゆき嬢。アクシデント的なおっぱい解禁(ヘチマ型の垂れ爆乳)を済ませ、「乳揉み→乳首舐め→手マン→ク〇ニ」の性欲点火モード。「フ〇ラチオ→パイズリ→乳首ズリ」でなんとか反撃する彼女であったが、自らビラビラ(小陰唇)をビロ~ンッと広げて「ユキのマ〇コに入れて欲しいぃぃぃぃ」とリクエスト(降伏宣言)。正常位・対面座位・バックを経て、フィニッシュは「正常位→ゴム射」。本番終了後にシャワーへ向かったゆき嬢へフルチン姿の男優氏(次の対戦相手)をけしかけ、「フ〇ラチオ→垂直パイズリ」でハダカのご挨拶。受け皿のようにグニッと曲げたおっぱいですべてのザーメンを受け止める彼女。そして、ラストは、一糸まとわぬ姿のオーソドックスな3P。前作同様に暴れ回るメロン農家のメロン乳。特に、背面騎乗位での乳揺れ大回転は「圧巻」の一言。フィニッシュは(あえての)「顔射→顔射」の2連弾。いかなる体位でハメても「視覚的にエロい」というのは極めて重要で、それが(田野憂を頂点とする)「垂れ爆乳」のカテゴリーに属するAV女優の「最大の強み」である。特殊な形状のおっぱいであるため、好みはハッキリと別れるが、刺さる人には「かなり深めに刺さる」魔性のフォルムといえる。
シーバス
2025-10-17味わいある女
私の好みは、めっちゃかわいくてミニマムボンキュッボンでおっぱいとお尻がまん丸い女の子(早〇ひ〇、本〇愛、浜〇や〇い、逢〇み〇・・・)と、ホントに美しいお顔のエロスあふれる女性(金〇季〇・・・)。 この子はそのどちらの枠にも当てはまらないが、なんか味わいがあって生々しい感じにとても惹きつけられた♡ 先のレビューにあったように、おっぱいの形は特殊で一般に言う美しいものではないが、普段身の回りに居る、ニットでお胸の大きな女性が、脱いだらこんな形だったりして・・・と想像するのもまた味わい。 お尻の大きさも然り。 この子のエロさは、すぐ身近に居る女に通ずる生々しさか・・・? すごく興奮した♡