これまでも何作かメガネの桐山さんの作品はあったけど、今回は髪形もあってか「可愛さ」が強調されて、ここ最近の色っぽさとは全く印象が異なる。
そして、幼さを感じさせる表情から一転、ピンストライプの黒いシャツとミニのタイトスカートは、一気に「オトナのイイ女」に変身!
こういったギャップをいとも簡単に表現できる桐山さんって、本当に「グラビアクイーン」の称号に相応しいと、あらためて実感。
デザインニップレスとともに、最近の桐山さんのユニフォームとも化したスリングショットも、やたら下品に「見せりゃいい」ではなく、芸術的ボディをより素敵に「魅せる」ポージングは、”流石!”としか言いようがない
ベッドのシーンでは、こんな大胆な角度からの撮影っていいのか?と、ちょっとした戸惑いさえ覚え、お風呂のシーンでは、シャワーを浴びながらの表現力に一段と色っぽさが増したような気がする。
今や桐山さんのトレードマークともいえるデザインニップレスのシーンでは、思わせぶりな怪しい指の動きが、観る者の想像力を限界に追い込む。
そして最後は、ご自身では「苦手」というダンスも、そんなことを微塵も感じさせずに、魅惑的な指先の動きも含めて見事に舞い切ってしまう。
と、桐山さんのポージング、表現力がますます磨かれた印象を受けた作品だと思う。
ただ、全体的にカメラが寄り過ぎに感じる。。。
誘うような目線や艶っぽい口元を活かした表情から細かな指先までの動きまで、全身でのポージングが桐山さんのセクシーさの魅力なのに、胸だけのアップ、お尻だけのアップの時間が長く、折角の表情も口から下しか映っていないシーンも多く、物足りなさが残る。。。
ただ、「これが最後の、、、」というセリフに、単なるセリフと判っていても正直ドキッとしてしまったように、やはり桐山さんは「絶対に失ってはいけない存在」だと改めて痛感。
桐山さんは、いつまでも応援していきたい存在です。
ふるーずさん
2025-09-16シリーズ化した意味は?
シリーズ化した意図は分からないし、最近同じ様な事しかしてない
あんまり他の作品との差がないからマンネリ化してますね…