警備員の小沢との相性が良いですね。密着セックスなので、みなみさんの剛毛が隠れてしまうが、ドドピュンコ中出し後の余韻で剛毛マ◯コが拝めて激シコです。
マドンナ移籍後何作目だろうか。すっかりレーベルの顔、と私が勝手に思っているだけかも。それはともかく、ここ数作が傑作ぞろいなのは私だけの感想ではないだろう。実際、評価は5点が多数、レビューでの評判も良い。小島みなみさんの良さは、いつまでもかわいらしく美しいお顔で、脱ぐとエロく、からむとエロく、美しさとエロさにやられてしまう。この個性とマドンナの作風が合っているのだろう。やや暗め設定が多いため、美しさとエロさを見る事が背徳感が生まれより興奮する。見てはいけない物を見る快楽。望んでも願っても普通は見られない物を見ている高揚感。いろいろな感情がからまり興奮はどんどん高まる。本作でも最後のからみの挿入直前直後の彼女の反応は必見。これで興奮しない男はまずいない。最高です。
Yoji-Low
2025-08-27絡みでは小島みなみ本人になっている
このシリーズの傑作水戸かなさん編と同じ、女性社員と警備員という設定でハードルは高くなる上に、夫と揉める小島さんの口調が少々子供っぽいとか、スーツのスカートがやたら短い(セクシーだけれど)とか、開始早々気になる所が次々と出てきます。女性のプライベートに口を挟む警備員が、セクハラ呼ばわりされないかも心配です。 しかし、夜のオフィスでの絡みで、暗闇に小島さんの白く引き締まった身体が照明に浮かび上がる見事な撮影と、小島さんの獣のような叫びを聞く辺りで作品に引き込まれました。 二回目のホテルでのセックスの途中から、小島さんは役の上の人物ではなく彼女本人になってしまい、小沢氏の身体を使ってセックスの快感の探求を始めたように見えます。小島さん程のキャリアのある方が、失禁しまくり、快楽に溺れる姿は実に生々しくセクシーです。小沢氏も「君のこんな姿が見られて嬉しい」というようなことを言いますが、これも警備員としてではなく、小沢氏個人が女優小島みなみへ伝える言葉でしょう。 水戸さん編とは違った意味の傑作だと思います。 ただ、最後無理に旦那と和解させる必要があるのだろうか、という所だけは疑問が残ります。