今回の作品は、今までのお母さん役でなく、キャリアウーマン役である。出張で甥と同居することになった塔子さんの性生活を、下半身(特に、お尻、パンスト)をフォーカスした作品になっている。吉永塔子さんは、色々な役を演じて、そのたびに驚かされる演技を行う女優さんである。今後、演技力の更なる幅が広がり、我々を楽しまさせてくれる作品に期待したい。
相変わらず可愛い雰囲気を失わない美熟女の吉永塔子さまですから、叔母という立場で甥を相手にセックスしてしまうという展開もリアルにあり得そうと感じられます。 特に、黒パンストを着用した下半身は最高にエロいですから、甥が理性を失うのも当然と思えます。 人妻役で家庭内を舞台にするような作品だと、パンストなしというのが多いですが、この作品は働く女性なので、スーツにパンストは鉄板という感じです。 また、やはりバストが小さいのもそそられるポイントになります。
全編、むっちりお尻にエロパンストがたまりません。最高でした。 タイトル通り、理性を狂わされます。 吉永塔子さんの、尻フェチ、パンストフェチ作品は初めて? 今までこういう作品がなかったのが不思議なくらい。 これからもどんどん見せてほしい。
肉感パンストのタイトル通りパンストフェチ垂涎の作品です。 まずセンターシームT字型の黒パンストが秀逸で個人的に一番好みのタイプです。 透け下着も激エロいし、何よりパンスト顔騎で激シコです。 中出し後のマン毛の絡みもヌキコキ出来る。
地方に出張するが、会社が宿を手配し忘れていて、姉の息子「翼」(松本ケン)のアパートに世話になる「吉永塔子」。 ドアをノックして、甥をハグ。 部屋に入って、乱雑ぶりに呆れる。片付けを始める。 翼が尻に見惚れる。 支社に出かけた塔子は、夕方、疲れて戻り、ベッドに躰を投げ出す。 翼が全身を凝視。 翌朝、シャワーを浴びた塔子は、バスタオルを巻いて部屋に戻る。 キッチンで朝食を用意する甥に、昨夜は夕食を用意すると言ったのにごめんと謝る。 太腿に見惚れた翼が、包丁で指を切る。 指をしゃぶった塔子は、これで大丈夫と微笑む。 夕方、疲れたから今日も夕食を作ってくれないかと頼む。 バッグで探し物をして、臀裂に顔を埋められる。 「あっ……え? ちょっと、どうしたの? やめなさい! やめなさいって! 何するの? 何してるのよ?」とソファで押し退ける。「叔母さん、叔母さん、もう我慢できない!」「何が我慢できないの……」と抗う口を、唇で塞がれる。尻を揉まれ、乳首や股間や足先をねぶられて、指マン、即舐め。手コキさせられて、イラマ。 テーブルに寝かされて屈曲位で犯●れる。 ソファにつかまってバックで貫かれる。 ソファで後背位で串刺し。 敷物の上で後側位で中出し。 翌朝、ぎこちなく出勤。 忘れ物に気づき、甥に支社に届けてもらう。 通用口で資料を受け取る。抱きしめられて、唇を貪られる。尻を揉まれて、手マンされ、乳首を吸われる。手コキ、即尺して顔射。 手コキして舌射。 帰宅して、ソファで甥の膝に乗る。尻をしだかれて、乳首を吸われる。 ソファの上で尻ズリされて、即尺。後背位で貫かれる。 ソファにつかまってバックで膣内射精。 流しにつかまって尻を揉まれ、舌を絡める。食用油を垂らされて尻をしだかれる。バックで中出し、べろキス。 ベッドで顔騎。黒パンストを直穿きさせて股間をまさぐる。吸茎して喉射。 翌朝、アパートを発つ。 引き返して、夜、ドアをノック。 ドアを開けた甥に、「私、帰らないことにしたの!」と舌を挿れる。 ベッドで臀裂に顔を埋められる。乳首や腋の下を舐められる。手マンされて、尻たぶを揉まれる。乳頭や陰茎をしゃぶる。後背位、モンキー・バック、伸脚後背位で突き立てられる。 ベッドにつかまってバックと後ろ矢筈でガン突き。 ベッドで対面騎乗位、正常位、屈曲位、浮腰で尻射。 浮腰と杵担ぎで膣内射精、べろキス。
叔母さんが今履いていたパンストを、直接履かせてもらうプレイは他で見たことが無かったので、ものすごく興奮しました。今後もいろんなシチュエーションで見せてほしいです。
乱れっぷり...乱れでしたなぁ...あのチ〇ポのむしゃぶりつく様なチ〇ポ舐めに激しいピストンフェラ...舌を出しての顔射された姿...たまりませんなぁ...前から後ろからの指マン責めに喘ぎまくる姿...騎乗位矢バック突きされて「気持ちいい...」を連呼しながら逝きまくる姿...若いチ〇ポを堪能する姿も激しいベロチューに勃起した乳首を指や舌で責められる姿も脇の下舐めされてアヘ顔の塔子さんの表情も淫らでしたなぁ...
楽しい内容の作品になっていますね 色気も盛りだくさん、パンストを甥っ子が履くなんて発想力には脱帽です。
今回の作品は、今までのお母さん役でなく、キャリアウーマン役である。出張で甥と同居することになった塔子さんの性生活を、下半身(特に、お尻、パンスト)をフォーカスした作品になっている。吉永塔子さんは、色々な役を演じて、そのたびに驚かされる演技を行う女優さんである。今後、演技力の更なる幅が広がり、我々を楽しまさせてくれる作品に期待したい。
叔母とのセックスという背徳感を薄くして、パンストフェチに走ってしまっていたので困惑しました。 キャリアウーマンらしい叔母が出張から帰るのをやめたと言って戻ってきますが、常識で考えても、それまでの描写を振り返っても説得力がありません。その前までに叔母が甥っ子とのまぐわいに恍惚となるシーンを入れておくべきだったでしょう。そう考えるとこのシーンは作品のラストで良かったのかな。ドラマものなのでストーリー展開を工夫すれば、もっと質の高い作品になっていたと思います。 見るべきは最後のからみです。吹っ切れた塔子さんが徐々に高ぶっていく様子が艶めかしいです。演技もうまいですが、本気度も高いようです。作品を通して場面ごとに異なる塔子さんのショーツにそそられました。
せっかくの美貌、スタイルを生かしきれてない演出で終始終わる感じででした。 ねちっこさ、いやらしさが出てこないAVじゃ 抜けません。
マドンナさん恒例 叔母さんものは 背徳感がまったくない。 一応近親相姦で タブーなものなのに その会話が非常に少ない。
相変わらず可愛い雰囲気を失わない美熟女の吉永塔子さまですから、叔母という立場で甥を相手にセックスしてしまうという展開もリアルにあり得そうと感じられます。 特に、黒パンストを着用した下半身は最高にエロいですから、甥が理性を失うのも当然と思えます。 人妻役で家庭内を舞台にするような作品だと、パンストなしというのが多いですが、この作品は働く女性なので、スーツにパンストは鉄板という感じです。 また、やはりバストが小さいのもそそられるポイントになります。
全編、むっちりお尻にエロパンストがたまりません。最高でした。 タイトル通り、理性を狂わされます。 吉永塔子さんの、尻フェチ、パンストフェチ作品は初めて? 今までこういう作品がなかったのが不思議なくらい。 これからもどんどん見せてほしい。
ボブテイル
2025-09-22こんな塔子さんも好きです
楽しい内容の作品になっていますね 色気も盛りだくさん、パンストを甥っ子が履くなんて発想力には脱帽です。