艶っぽい女性役は嵌まり役と言える成宮いろはさんだが、この作品の様な可愛らしい母親役もお似合いだと思う!と言うか、艶っぽい女性も、いろはさんが演じると可愛くなるんだよね! 息子に催●術を掛けられて、金縛り状態のいろはさんが息子に身体を弄ばれてしまう! 一度目は宅配の来訪に救われたが、就寝中に再度掛けられてしまう!いろはさんの、拒絶しつつも感じてしまう様子が可愛らしい! だが、一度目にかなり際どい状況に陥ったにも拘わらず、息子を嗜めないというのは不自然過ぎる! 身体の自由が利かないから、息子には好き放題させられるし、されてしまう! 感じる声が大きくなってきた! 「あんまり大きい声を出すとまや(息子の妻)に聞こえちゃうよ!」って、あなたが止めれば宜しい! そうだった!という感じで口を手で塞ぐいろはさんは可愛過ぎ! 後ろから突かれてる時の方が声が大きいんですけど大丈夫? いろはさん、催●術無しでも息子を受け入れる様になってしまった! 自省の念が沸いたいろはさんが、「催●術」の本を読んで術を解いたと言うが、当の術者でなければ解けないと思うんだよね...? 息子が、最後にもう一回だけ!と懇願すると、いろはさんも、「本当に馬鹿な息子!」と言って受け入れた。 催●状態ではないので膣内射精は防げた筈だが許してしまった!最後だとしても宜しくない! しかも、いろはさんが「(息子の)虜になっちゃってるみたい。」と言っているので、今後も関係は続くという事なのだろう...。尚の事、宜しくない!
催●術にかけられたお母さんが息子のいいなりになってしまうストーリーだけれど、それはほんのきっかけで、広くて深い母の愛情と欲情が息子を包み込んでいくかのようなちょっと素敵なお話でした。
かお〇
2025-08-10全ては催●術のせい…
催●術にかけられたお母さんが息子のいいなりになってしまうストーリーだけれど、それはほんのきっかけで、広くて深い母の愛情と欲情が息子を包み込んでいくかのようなちょっと素敵なお話でした。