兒玉七海が兄の親友のケンタに言い寄られる。 ケンタは大学の休みで帰郷して親友の妹七海に逢い、余りにも可愛くなったので欲情する。 七海もケンタにされるがままで抵抗する事もなく挿入され色んな体位でセックスを愉しんでいるし、台所で隠れてフェラして舌射、洗面所で指マンされフェラして挿入!と家族にバレないか心配してるだけでエロ行為自体は受け入れていて、タイトルにある「ヤメて」と言おうとしてるとも思えない。 ラストは七海が「された事にビックリしたけど嫌じゃなかった」と打ち明けベッドでセックスを愉しむのだが、喘ぎ声は抑え気味だけど家には母親が居てバレるんじゃないの? 最近AVでCalvin Kleinの下着をよく見るけど、ビールとか雑誌はモザイクかけたりしてるけど伏せなくて大丈夫なのか? 兒玉七海の困った表情も良いけど「幼なじみ姉妹の」で嫉妬して小悪魔的な笑顔で誘惑するのを観てみたい。 宇野みれいでほぼ同じタイトルがありシリーズ化されてはいないみたいだけど、ドラマパートはしっかりしてるので未歩ななや浅野こころに渚あいりでシリーズ継続するのを期待する。
演技派のこなみんと細田さんというだけで、発売前から楽しみにしていました。 結果期待を上回ってドラマとしても面白かったです。 こなみんは目で演技をするなーと、かねがね思っていましたが、今回最後の笑顔のシーンでのはにかんだ表情が一番印象に残りました。 他には隠れてイジられながら、お兄ちゃんの作った餃子を褒めるシーンが良くてリピートで見てしまいました。 もちろんカラミもエロく、安定のキレイさです。 こなみんは演技がどんどん上手になっているので、まだ観ていない人に、こなみんの表情含めて一度観て欲しいです。
押しに弱く、兄の友人に攻められてしまう兒玉七海さん。 攻められている友人の妹という立ち位置と、戸惑いながらも受け入れていく姿をうまく表現しながら絡みを見せているのが印象的でした。 兒玉七海さんのプレイに幅の広さと見せ方の上手さもあって、この作品で見せるプレイも多彩。 濃密感のある時間をかけたフェラチオなどは目が離せません。 最後の絡みは、互いに求め合うようなプレイです。前戯はゆっくりと丁寧に表現され、挿入後は濃密な絡みを見せ、フィニッシュは大量ザーメンを口とお顔で受け止めていて、見所の多い作品になっています。
乳首の乳輪が大きくなって卑猥な感じになりました。パンティの柄もよかったです。
中盤以降はそれほど感じなかったものの、序盤では七海ちゃんが大人の色気を漂わせた表情をしていて、昔の幼い雰囲気を漂わせた小倉七海の頃と比べてちょっとしたギャップを感じた。 そして、胸は相変わらず豊かだったけど、体は昔に比べて若干細くなったみたい。これはこれで良いけれど、昔は昔で良かった。 それはともかく、もう少し七海ちゃんの全裸時間を長く堪能できればもっと良かった。 全裸は、40~46、91~100、128~150分頃 挿入は、33~46、83~91、93~99、132~149分頃 イっていたと思われるのは少なくとも、38、41、43、86、96、136、139、141、142、144、145分頃
旧名時代の傑作『「ウブでめちゃくちゃ押しに弱い」彼女の妹に欲情し、こっそりハメ続けた最低な僕。』を彷彿とさせ、儚げで可憐なイメージのこの女優さんにピッタリの内容で良かった。体調も上向いてきたのかな?
最初のセックスシーンは、結合部が見えていますが、アップとかなくて地味で単調な印象です。 2回目のセックスシーンは、時々結合部も見えているもののバスタブの中でハメたりして全体的に露呈度が不足しています。 3回目のセックスシーンは、今作では一番結合部の露呈度が高いとは思いますが、行為自体が淡々としていてあまりエロさが感じられません。 もしかしたらドラマ部分でエロさを表現しているつもりなのかもしれませんが、セックスシーン以外には興味がない自分には届きませんでした。
細田のパターン満載の作品。 自分より弱そうな立場の人間を見ると…襲いたくなる ではなく、自然の成り行きで、好き同士のカラミ。 もっと、オナニーしてる所、襲うとか… ただヤルだけの作品… ラストのでのフィニッシュは顔射だが、多過ぎます… あきらかな疑似精子は萎えます…
おかめ1925
2025-02-03これははまり役!
タイトル通り「ヤメて」が言えない子を上手に演じています。 同時にそういう役がとても似合う子ですね。 もともとすこしおとなしい感じの表情ですが、それにメリハリのある体型の彼女が友達の妹と言うことで、私もメチャクチャ興奮しました。 ただこれ系の作品以外は似合わないような気もしますね。