長身女優の魅力を小柄な男優が引き立たせている。温泉旅館という設定もよく、行為に没入でき落ち着いて観賞を楽しめる。とても良い作品です。母171cm、子(男優)150cm?というのがリアル感あります。
母への憎しみが欲望に変わる瞬間とそれを受け入れる母の愛。こういったストーリーを単調でなくドラマチックに描けるのはまさに三島六三郎監督ではないかと思う。昨今の作品はどれも中出しで偽の精液を使うことが主流で中には顔射でさえ擬似のものもある。しかしこの作品ではきちんと本物の精液を顔射して尚且つその口に躊躇なく濃厚なキスをする。母と息子の異常な欲望の高まりを表現していて素晴らしいと思います。こういったキスシーンをもっと取り入れて欲しいです。
結婚して息子「隆志」を産んだ「白河花清」。 だが、その直後から夫の暴力が始まり、花清は隆志を置いて出奔。 20年後、石和温泉の宿を訪れる。 出迎えた客室係(トンガ)が、驚きの表情を見せる。 脱衣所で服を脱いだ花清は、東屋風の露天風呂に浸かる。 客室で夕食をいたただく。 ビールを運んできた客室係に、凝視される。「ひどいじゃないか? 僕が分からないの、僕は一目見て母さんのこと分かったのに」「……隆志、隆志なの?」「隆志だよ。まさかここで会えるなんてね、母さん」と薄笑いされる。 夜、また押しかけられて、恨み言をぶつけられる。「本当にごめんなさい。だから、その分、償わせて」「じゃ、やらせてくれる?」「え、何言ってるの?」「誰かのせいで生きるのに必死で、この歳まで女を知らないんだよ。自分のこと『母親だ』って言うならさ、せめてこれぐらいのことで貢献してよ」「……そうしたら、お母さんのこと少しは認めてくれるの?」「え?」「あなたには何をしても償いきれないわ。それで隆志の気持ちが少しでも晴れるなら……」「いいんだ?」と唇を貪られる。 布団で乳首や手指や内腿をねぶられる。手マン、舐陰されて、吸茎、手コキ。対面騎乗位で筆下ろしして、前座位と後背位で貫かれる。 壁に手をついてバックで串刺し。 布団で正常位で腹射、お掃除フェラ、べろキス。 翌朝、露天風呂で舌を絡める。 湯船の縁に腰かけ、乳首を吸われて、指マン、舐陰。 手コキ、吸茎して喉射、べろキス。 客室で夕食をいただく。 日本酒を運んできた隆志と、舌を絡める。乳首を吸われて、指マン、舐陰。 「仕事に戻らないと」と出ていかれる。 夜、布団で後背位で貫かれて、「ちんちんって、こんなに女の人を言いなりにできるんだ」と辱められる。 躰を離してビンタ。「お母さんにそんなこと言う資格ないかもしれないけどね、『隆志が可哀想だ』と思ってしてあげてるんじゃない? そんなこと言うんだったら、もうしないから!」と申し渡す。 翌朝、露天風呂に浸かる。 入ってきた隆志に、「ごめん」と謝られる。「甘えさせてあげられなくてごめんなさい」と舌を絡める。 客室の布団で乳首や陰核をねぶられて、指マン。陰茎や乳頭を舐めて、手コキし、69。後背位、伸脚後背位、対面騎乗位、前座位、正常位で顔射、べろキス。 玄関先で「母さんと暮らすの楽しみにしてるから」「私も」と別れる。
NEØギンギンマン
2024-12-23温泉で惜しみなく美しくエロいかすみん
DV夫から逃げるために息子を置き去りにしてしまったかすみん。 たまたま行った温泉旅館に… 息子に大変な思いをさせてしまったこと。その後悔の念からの息子への同情、優しさ…それを全身で受け止める。母として息子に対して言うべきことわ言い、母性に飢えた息子の感情を温泉や部屋で受け入れる。 かすみんの美しくエチエチなカラダがいろんな体位、アングルで楽しめて素晴らしい作品。