妻「美幸」とセックスレスの「雄太」(ひょこり)。 失業して酒浸りの父親「清太郎」(渥美清太郎)に、母親「藤咲紫」が尽くす。 夜、キッチンで水を飲む雄太は、喘ぎ声を聞きつけて寝所を覗く。清太郎に屈曲位で突き立てられる紫を目撃して、興奮。 中折れした清太郎が、呑みに出かける。 乳首をつまんだ紫が、マンズリ。 翌日、ソファでまどろむ紫を見つけた雄太は、毛布を掛ける。 だが、昨夜の痴態が脳裏に蘇り、毛布をはぐって胸を揉む。乳首を吸って、指マン。 「……あ……な、何してるの? ちょっと、雄太」と眼を覚まされる。「あ、あ、あの」「何?」「ちょっ、ちょっと、待って」と抱きすくめる。「何? いや、どうしたの? 何してるの?」「あの、僕だって本当は分かってるんだ」「何……何を?」「母さんと父さんが昨日の夜……見ちゃったんだ」「見たの?」「ご、ごめん、もう我慢できなくて」と乳首を吸う。手マン、即舐めして、イラマ。後背位で●す。 ソファにつかまらせてバックで貫く。 ソファで後座位で突きあげる。 ソファにつかまらせて後背位で尻射。 ソファで正常位、杵担ぎ、屈曲位、正常位で腹射、お掃除フェラ。 ベッドで天井を睨めば、「私たちは親子なの」と紫にたしなめられる。「分かってるよ……でも、美幸はヤラせてくれないし……『いけない』って分かってるけど、その、僕、母さんで興奮しちゃうんだ」と打ち明ける。抱き寄せられて、頭を撫でられる。乳頭をねぶられて、手コキ。陰茎や陰嚢を舐められて、喉射、お掃除フェラ。 夜、生活費を鷲掴みにした清太郎が、呑みに出かける。 「もう我慢しなくていいんじゃないか?」と紫に声をかけた雄太は、抱きしめて舌を絡める。胸をしだいて乳首を吸う。尻を揉んで、指マン、舐陰。乳頭や陰茎をしゃぶられて、69。正常位、杵担ぎ、後背位、対面騎乗位で突きあげ、花時計で背面騎乗位に変わられて中出し。 正常位、腰高位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。「ね、母さん、僕たち、2人でどこかへ逃げよう」「雄太、あんな父親だけど、あなたにはたった1人のお父さんなの。それに、私にとっての夫でもあるの。だから、それはできないわ」「……分かったよ、母さん」「私たちは親子なの。だから、この関係も今日でおしまいね?」「うん、分かった」「美幸さんを大切にしてあげて」「うん」と頷く。 だが、頭を撫でられて、また舌を絡める。
ロマンスポルシェ
2026-03-11物足りない
女優さんのお尻のアップとかでボリュームのある迫力感を出そうとしてるのが伝わってくるが、尺なのか物足りなさが。真ん中に着衣フェラ抜き入れたのがさめた。息子役のセックスシーンが2回だけでセリフ回しがだるい。