パケ写通りではなくてとても残念かな 期待通りでもなくても内容が気になる人なら良いかも
素人感があって良い作品だと思う 胸もCカップより大きく見えている感じ 絡みの時の声量が大きいのと 声がかなり太く感じてしまって本当に素人さんかなと感じてしまう ところが残念なところです。
たしかに人相は普通の子売りできそうですが…その実腕に覚えありという様子の綾瀬怜央さん。口技で緊張を解くというプロフェッショナルぶり。人のいい丸顔とスレンダーなプロポーションのバランスが素晴らしいです。陰毛のデザインにはこだわりを感じます。太い喘ぎ声は純粋な性豪を感じて好印象です。
AV女優に必要なのはルックス、ボディ、プレイ、インパクト、個性、特徴などなど。 総合力で勝負してもいいし何かに特化してもいい。一番ダメなのは何の武器もない量産型。 いまは作品数が無駄に多いからAV女優になるのは超簡単。ただ生き残るのが難しい。 それを踏まえて考えると綺瀬怜央さんは正直厳しいかな?っという印象。
「AV女優になるまでを完全密着」ということですが、作品はメーカー面接から始まり、あっというまにデビュー作を撮影する場面になります。撮影現場の裏側というのは普段見ることができないので、その裏側を作品にするという試みは面白いと思いますが、「AV女優になるまでを完全密着」というのであれば、事務所への所属や、契約内容の確認場面などもあってほしかったと思いました。実質的な内容は、デビュー作の撮影の裏側、という感じです。 ただ、裏側とされるシーンもすべてが成り行きかというと、そうではないようなシーンもあって、ドキュメンタリー性は低いと思います。 女優さんに目を向けると、パケ写真から受ける印象以上にエロい女優さんでした。結構身体を動かくことができているうえ、デビュー作で5Pをするというのも驚きです。それだけ激しいプレイを見せているために、デビュー作独特の空気感は乏しかったように思います。
似非ドキュメンタリー作品のキモは「自然体」っぽさを感じさせてもらえるかどうか。 そういった観点からは、デビュー設定の主役が若くない(26歳)という設定を活かして、 デビュー作だけど妙にしっかりしていたり演技が自然だったりして、良いと思った。 何よりインタビューの受け答えが、ちゃんと社会人経験を積んできている感があって、 「26歳デビュー」に説得力を持たせていた(若いコ好きな人には向かないでしょう)。 デビュー設定の作品が、これだけしっかりと作り込んだ「密着ドキュメンタリー」なので、 当面は女優「綺瀬怜央」設定での、実録ドキュメンタリー系作品が見たい。 若くないからって、女教師役とかCA役とか、やめてね。
企画、 女優さんはそれぞれ好みが分かれるかもしれないが。最近の SOD 作品はカメラアングルが非常に良くなっている。この作品の正常位の時の アングルは good。ぜひ 他の作品もこのカメラアングルでしっかり突いてください。
パッショなブルー
2024-09-03企画自体が◎
このような企画を待っていました。面接から密着することでデビューする女優さんを身近に感じることができて。真面目で明るしこの娘がどんなセックスをみせてくれるのか楽しさが倍増する。 最後のハメ撮り相手がこれまで密着してきたDであることも興奮を高めてくれる(尺が短くてあまり上手でなかったのが唯一残念ではあるが) 是非、今後ともこの企画はシリーズ化していただきたいです。